(遅報)歴史まとめ

歴史関係の記事を紹介している2chまとめサイトです。日本史世界史などの歴史板からまとめています。他にもなんj、vipから歴史関係のスレをまとめています。 良かったらご覧ください。

1: 風吹けば名無し 2017/10/18(水) 21:36:24.48 ID:lmbo8eRNa
平安時代の日本2大都市の人口 

京都16万人 平泉15万人 

奥州藤原氏が滅びていなければ今の岩手県南から宮城県北部は今の大阪みたいな巨大都市だったんやぞ
http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1508330184/
http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1508332596/
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20100902003230

1: 風吹けば名無し 2017/10/20(金) 17:51:37.55 ID:kQtwTIzV0
平氏「伊豆へ流しとこ」
http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1508489497/続きを読む
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1: みつを ★ 2017/10/19(木) 21:47:57.10 ID:CAP_USER9
http://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-41675883

ヘレン・ブリッグス記者、BBCニュース

新たに発表された研究から、イヌはオオカミと比べて寛容で友好的な性分という通説に疑義が生じている。

協調性スキルを調べるテストで、オオカミの方が、家畜化された近い種のイヌよりも優れた成績を出したのだ。

科学者は、今回の発見が、イヌはオオカミが手懐けられて人間と暮らすようになったもの、という仮説に異議を唱えるものとなる、と話している。

これまでの検証結果では、家畜化のプロセスを経てイヌはオオカミより寛容な性質になったと示唆されていた。
「我々はいまだに、大柄で悪者のオオカミと、ソファに座っている抱っこしたくなるようなイヌ、という考えに固執している」とBBCに話すのは、オーストリアのウィーンにある獣医大学のサラ・マーシャル=ペシーニ博士だ。同博士は今回の調査を率いた。
「しかし極めて簡単に言うと、物語はそこまではっきりしていないということだと思う」

社会的な絆

オオカミは非常に社会的な動物だ。密接に結びついた家族集団で暮らし、共に子オオカミを育て、集団で狩りを行う。
このような行動は、現代のイヌには見られない。とはいうものの、お互いや人間に対してより寛容で友好的な個体がイヌとして家畜化された、という考えがある。

オオカミとイヌにとって協調性は生まれつきのものかをテストするため、科学者は古典的な行動実験を行なった。
綱引きテストとして知られるもので、トレーに乗った餌を得るために、2匹の動物が同時にロープを手繰り寄せる。
動物は、一緒にロープを引いた時だけ、ご褒美として生肉の塊を与えられる。
実験でイヌは、472回中わずか2回しか成功しなかった。一方でオオカミは、416回中100回成功させた。
マーシャル=ペシーニ博士は、オオカミがこの課題を「非常にうまくこなし」、チンパンジーと同水準の成績だったと述べた。

「(オオカミは)お互いに対し非常に協力的な上、強い社会的絆を構築する」とマーシャル・ペシーニ博士は言う。
イヌはロープを使った作業で、ほとんど全くと言っていいほど協力し合うことはなかった。これは、衝突を避けたいと考えたからという可能性がある。
実験は、オーストリアのウィーンにあるオオカミ科学センターで行われた。ここでは、オオカミとイヌが小さい頃から同じ環境で育てられている。
これにより、人間からの影響がない状態で、オオカミとイヌの自然な行動への洞察が可能となる。

パズルのピース

米ニューヨークにあるストーニーブルック大学のクリシュナ・ビーラマ准教授(今回の実験には関わっていない)によると、オオカミは家畜化された唯一の大型肉食動物だと話した。
「オオカミの社会的な行動が家畜化のプロセスの鍵となった可能性はある。そのため今回のような研究が、より多くのパズルのピースを合わせる手助けとなる」と説明している。
オオカミがいかにして手懐けられてイヌになったかの話は複雑で、激しい議論がなされている。
3万年ほど前、オオカミが食べ残しをあさろうと人間の集落の周りに移ってきた。

家畜化の長いプロセスでオオカミの行動や遺伝子が変わり始め、やがて私たちが今日知るイヌに進化した。
イヌとオオカミは、持ち合わせた本能や気質が異なるものの、外見的には類似している。
米国科学アカデミー紀要 に掲載された今回の研究は、家畜化の影響について分からない点がまだあることを示唆している。

(英語記事 'Big, bad wolf' image flawed - scientists)

2017/10/19

オオカミは餌のご褒美をもらうために協力して作業するのが得意だImage copyrightROOOBERT BAYER

オオカミは子供たちに愛情をたっぷり注ぐ
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1508417277/続きを読む
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1: 風吹けば名無し 2017/10/21(土) 10:55:05.83 ID:d1I9ucNxa
数千年前に、漢族の祖先が江南地方に定住し、稲を植え、漁労をして、徐々に豊かな土地を切り開いた。
しかし、江南地方は土地が低いため、いったん雨が降れば水害が起きやすく、しかもこのあたりには、2本のはさみと8本の足を持つ虫がいて、
水田に入り込んで、稲を喰ったり、はさみで人を傷つけたりしたので、人々は「夾人虫」(きょうじんちゅう)と呼んで、まるで虎や狼のように恐れていた。
http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1508550905/続きを読む
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1: 名無しさん@涙目です。 2017/10/20(金) 15:12:56.80 ID:7B7edheS0 BE:155743237-PLT(12000) ポイント特典
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英国の野鳥のくちばし、庭の餌付けで適応進化か 研究
2017年10月20日 14:49 発信地:マイアミ/米国

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【10月20日 AFP】庭で野鳥に餌を与える活動に英国が熱心に取り組んでいることが原因で、同国に生息する野鳥の一部のくちばしが、過去わずか40年間でより大きく進化した可能性を指摘する研究結果が19日、発表された。

米科学誌サイエンス(Science)に掲載された論文によると、この研究では英国に生息するシジュウカラのくちばしの長さを、野鳥の餌付けが英国ほど盛んではないオランダのシジュウカラと比較した。

論文の共同執筆者で、英シェフィールド大学(University of Sheffield)動植物学部のジョン・スレート(Jon Slate)教授は「1970年代から今日までの間に英国の鳥は、くちばしの長さが伸びている。この種の変化の現れが確認される期間として、これは実に短い」と話す。
「英国の鳥のくちばしが伸びたこと、それから英国と欧州大陸の鳥のくちばしの長さの差は、自然選択によって進化した遺伝子に由来することが今回の研究で分かった」

研究チームは、英国とオランダの個体群の遺伝的な違いを明らかにするため、シジュウカラ3000羽以上のDNAを詳細に分析した。

その結果、英国のシジュウカラで変化が生じている特定の遺伝子配列は、人間の顔の形状を決定する遺伝子と厳密に一致していることが分かった。

また、くちばしを伸ばす遺伝子変異を持つ鳥は、その変異を持たない鳥に比べて餌場を訪れる頻度が高いことを、研究チームは発見した。

(中略)

今回の論文の共同執筆者で、英イーストアングリア大学(University of East Anglia)のルイス・スパージン(Lewis Spurgin)氏は「英国は欧州大陸の約2倍の額を小鳥の餌と餌場に出費しており、またある程度の期間にわたってこの活動を続けている」と説明する。
「野鳥の餌付けが直接的な原因と断定はできないまでも、英国のシジュウカラのくちばしが伸びたのは、この餌やりに反応して進化した可能性があると示唆することは理にかなっているだろう」

http://www.afpbb.com/articles/-/3147453?cx_position=1
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1508479976/続きを読む
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1: みつを ★ 2017/10/21(土) 05:35:50.98 ID:CAP_USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3147515?cx_module=latest_top

【10月20日 AFP】米南部ミシシッピ(Mississippi)州の州都ジャクソン(Jackson)で、南北戦争(American Civil War)時の南部連合(Confederate States of America)指導者の名を冠した公立小学校が、同国初の黒人大統領となったバラク・オバマ(Barack Obama)前大統領にちなむ校名に変更されることになった。地元紙が報じた。

 同国では現在、1861~1865年に存在し、奴隷制度を擁護した南部連合の将軍や指導者の像、および記念碑の撤去をめぐり、全国規模で議論が繰り広げられている。

 地元紙クラリオンレッジャー(Clarion-Ledger)によると、連合国大統領を務めたジェファーソン・デービス(Jefferson Davis)の名を冠した「デービス国際バカロレア小学校(Davis International Baccalaureate Elementary School)」の校名が、来年から「バラク・オバマ・マグネット国際バカロレア小学校(Barack Obama Magnet International Baccalaureate Elementary School)」に変更される。同校に通う生徒は98%がアフリカ系米国人だという。

 同紙によると、同校のPTA会長が17日夜に行われた市教育委員会との会議で、校名変更の計画を通知した。

 PTA会長は教育委員会に対し、「ジェファーソン・デービス氏は、奴隷のままにしておくために戦ったまさにその人々の教育を推進する多様性重視の学校について、あまり快く思わないだろう」と指摘。

 またPTA内で投票を行ったところ、「子どもたちに信じてほしいと思っているものに合致する理念、および公の場での姿勢を十分に象徴してくれる人物を反映する」形で改称することに対し賛成票が集まったと明かした。

 公民権擁護団体の「南部貧困法律センター(SPLC)」によると、全米100校以上の公立学校で南部連合に関わる著名人の名が冠されており、その大半が南部に集中しているという。(c)AFP

2017年10月20日 23:59 発信地:ワシントンD.C./米国
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1508531750/続きを読む
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1: 名無しさん@おーぷん 2017/10/20(金)17:09:39 ID:Cmz
https://www.youtube.com/watch?v=HbMr5gjiG_k


下士官が上官に向かっては?連発してて草生えたわ
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