(遅報)歴史まとめ

歴史関係の記事を紹介している2chまとめサイトです。歴史関係のスレ(ほぼなんj)をまとめています。良かったらご覧ください。

1: 名無しさん@おーぷん 2018/06/09(土)00:14:28 ID:yvq
1(中) 葛
2(遊) イタドリ
3(左) マメコガネ
4(一) コイ
5(三) ワカメ
6(捕) ヌマコダキガイ
7(二) たぬき
8(右) マヒトデ
9(投) カエルツボカビ

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1: 風吹けば名無し 2018/06/08(金) 16:40:05.30 ID:qMOT4Fp50
吉川英治「しかも劉備も喜んでるし…何やこのエピソード……」

吉川英治「い、今の日本とは価値観が違うからしゃーない。フォロー入れとこ!」
http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1528443605/

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1: じっぷら卒 ★ 2018/06/11(月) 09:24:42.37 ID:CAP_USER9
中国の18世紀の皇帝、乾隆帝が所有していたとされる「抱月瓶」と呼ばれる希少な磁器がフランスで競売にかけられ、激しい入札競争の末、410万ユーロ(約5億2900万円)で落札された。

200年以上前に作られた青と白のこの磁器を、約10分間続いた入札で中国人の買い手17人を抑えて競り落としたのはフランス人女性。これについて競売業者は、「歴史に残り、語り継がれる」落札と形容している。

諸経費を含めた総額は、入札開始価格50万ユーロ(約6450万円)の10倍の500万ユーロ(約6億4500万円)を上回った。

乾隆帝は在位期間が最も長い中国皇帝の一人で、その治世は18世紀の大半にわたり、芸術作品の熱心な収集家でもあった。

この抱月瓶には、ハスの花弁に8つの仏教のシンボルがあしらわれ、皇帝の印が付されている。今年4月、フランスのある城で骨董(こっとう)品の鑑定中に偶然発見されたという。

*画像はソース元にあります
http://www.afpbb.com/articles/-/3177981
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1528676682/続きを読む

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1: 名無しさん@おーぷん 2018/06/08(金)19:38:44 ID:RzK
1 中 独ソ戦
2 二 ロシア革命
3 遊 独ソ不可侵条約
4 左 南部仏印進駐に伴う対日全面禁輸
5 一 両洋艦隊法
6 三 汪兆銘工作の失敗
7 捕 西安事件
8 右 ソ連の対日参戦
9 投 国際連盟脱退

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1: ごまカンパチ ★ 2018/06/09(土) 13:28:22.24 ID:CAP_USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180608-00010009-kbcv-l40
※ソースに動画あり

行方がわからなかった古代の鏡が8日、福岡県朝倉市の甘木歴史資料館で公開されました。
「三角縁神獣鏡」は朝倉市平塚地区から出土したと考えられ、大正時代の本(「小図小言」)には記されていましたが、実物は行方がわからず「幻の鏡」となっていました。

今回、福岡市内の旧福岡藩士の家の資料の中から見つかったもので、卑弥呼がいたと伝えられる古墳時代初頭のものと考えられ、同じ文様や銘文を持つ鏡は他になく、学術的に注目されるということです。

三角縁神獣鏡は、朝倉市の甘木歴史資料館で、来月3日から開かれる「平塚川添遺跡と邪馬台国の時代」展で一般公開されます。
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1528518502/続きを読む

1: しじみ ★ 2018/06/08(金) 03:54:55.10 ID:CAP_USER
骨の様子からすると、むごい死に方だったようだ。

 子ども1人に、大人2人。
1700年前の3体の人骨が、ブルガリア中部プロブディフに近い古代都市遺跡「フィリッポポリス」で発見された。

 発掘に当たったプロブディフ地方考古学博物館の考古学者エレナ・ボジノワ氏によると、この不気味な発見は、ゴート族の侵入と関係がありそうだという。
ゴート族による攻撃の証拠は以前から集まっているが、白骨化した遺体が見つかるのは非常に珍しいとボジノワ氏は話している。

 どの骨にも、火災に遭った痕跡がある。そのうち1体は女性で、青銅のブレスレットを2つ着けたままなのを研究者らが確認した。
もう1体の成人の骨は、付近から6枚の硬貨と青銅製の小立像が出土。
像は、金の首飾りを着けたローマ神話の女神ヴィーナスをかたどっていた。

出土した大人の遺骨2体のうち、1体は女性と判定された。
もう1体のそばには、ローマ神話の女神ヴィーナスをかたどった青銅の小像が埋まっていた。

 子どもの遺骨からは矢じりが見つかり、特に乱暴に殺されたことがうかがえる。

「焼けた家の地層と遺物から、火災は3世紀の中ごろに起こったと思われます。
この都市がゴート族に征服された頃と同じです」とボジノワ氏。


 ゲルマン系の民族であるゴート族が歴史に登場しはじめるのは紀元1世紀頃から。
最も有名なのは、衰えてゆくローマ帝国を3世紀に攻撃し、ついには紀元410年にローマ略奪を行ったことだろう。

成人女性1人の骨が、紀元251年までさかのぼる古代の路面と共に見つかった。
手には青銅のブレスレットが着けられたままだった。

 ゴート族は紀元251年にフィリッポポリスを侵略し、街の大半を焼き払った。
フィリッポポリスはヨーロッパで人が住み始めた最古級の都市であり、ローマの支配下に入る何百年も前から存在していたと考えられている。後年にはオスマン帝国の一部となった。
この地の歴史を物語る地層は、現在も考古学者チームが調査中だ。

 研究チームは今、2~14世紀に建てられて長く埋もれていた石レンガの建物跡を発掘している。
今回見つかった人骨とともに、家々や店が立ち並んでいたであろう大通りの跡や、門も見つかった。
門はモニュメントの役割を果たしていた可能性があるが、目的はわからないとボジノワ氏は言う。

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ナショナルジオグラフィック日本版サイト
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/060700251/
http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1528397695/続きを読む

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