1: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)00:59:38 ID:6aS
ちな無知
2: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)01:00:49 ID:dX0
海があるかどうかでは結構変わるよな

4: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)01:05:59 ID:ISQ
国土の広さは国力に関係するが
戦力としてはいささか関係が薄い
精々生産性くらいやないか?

24: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)01:13:40 ID:4uo
>>4
乱世状態の戦争なって世界各国と輸出入出来なくなったらどうすんだよ障害児

31: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)01:15:42 ID:ISQ
>>24
タラレバ言い出したらきり無いで

6: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)01:06:37 ID:EIn
制圧含めたら大変かもなぁ…

8: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)01:07:26 ID:dn4
海がある→船使って貿易できる→つよい

14: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)01:11:00 ID:hmt
でもロシアとか耕作可能面積くっそ狭いやろ

19: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)01:12:31 ID:ORP
大英帝国時代のイギリスみたいに
海軍をひたすら増強しまくればやられはせんやろ
グランドアルメ、ナチス軍なんぼのもんじゃい

358: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)13:59:22 ID:jUl
戦略的縦深性って奴の価値の問題だな
二次大戦みたいな戦争ではかなり重要だったよ、ソ連が前半に負けずに済んだ理由はこれな
打たれも打たれてもダメージが骨に達しないデブみたいなもん
ドイツや日本みたいに無駄な肉の無い奴は一発入るとダメージがデカすぎる
ちな二次大戦タイプの戦争以上にこれが決定的に重要な役目を果たすであろうと予測されるのは核戦争な

35: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)01:16:55 ID:ORP
兵士の質はどうなんや?
日本人若者の胆力、武力、知力
総じて朝鮮人や支那人には負ける気しないわけだが

38: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)01:18:36 ID:dn4
>>35
こういう無能がナショナリズム煽って客観的に考えて勝てそうにない戦争を突き進んだんだよなあ

37: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)01:17:45 ID:hmt
>>35
台湾の高砂義勇兵とかめっちゃ活躍してるんだよなあ

45: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)01:19:54 ID:hmt
というか日中戦争見る限り中国人が日本人に劣ってるとか思えんわ

46: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)01:20:06 ID:GL0
技術あるくせに資源がないから日本は戦争勝てなそう

52: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)01:22:21 ID:UQ5
>>46
むしろ資源がないから技術を高めてきたともいえる気がする

56: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)01:23:53 ID:hmt
>>52
使う側の頭は無能だった模様
電探は闇夜に提灯ンゴ!

50: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)01:22:13 ID:GL0
中国人はもともと有能な気がする
金さえ絡まなければ

55: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)01:23:07 ID:Ce1
>>50
なお利益だけで動くもよう

58: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)01:24:08 ID:ROT
>>55
日本の外交も石油の確保が第一だから同じ

61: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)01:26:06 ID:llW
>>58
石油もっとる国は単純に強いよな

62: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)01:26:20 ID:FU1
中国は200年くらい不振だっただけであとの数千年は世界の中心でしょ

67: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)01:26:49 ID:llW
>>62
大正義国土と人口

65: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)01:26:32 ID:ORP
金とか銀とか腐る程あったんやろ
石見銀山とか世界経済変えたって聞いたで
どこに行ってしまったんや?

71: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)01:27:56 ID:llW
>>65
行ったというか枯れたというか

72: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)01:28:16 ID:UQ5
>>65
金銀の交換のレートの違いで外国にどんどん流れてったってみた気がする
何時代だっけ

73: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)01:28:37 ID:ROT
>>72
それは半分うそ

80: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)01:31:41 ID:ROT
>>75
レートの違いっていうのは本当
でも金と銀が違ったからじゃなくて
実効貨幣レートと公定貨幣レートが違ったから

84: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)01:35:07 ID:llW
>>80
だからそれ利用して相場から比べてやっすい金持って来られて大量に銀持ってかれたんちゃうん?

90: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)01:40:53 ID:ROT
>>84
金が安かったというより銀貨幣が安かった
そもそも貨幣っていうのは、信用力やん
その同じ銀を含有してる銀貨幣でも、貨幣である以上力に差があるんや
それをアメリカが銀同量での交換っていうので押し切った

79: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)01:31:11 ID:dn4
>>72
ただし近年のグローバル・ヒストリー的研究ではいうほどぼったくられてなかったとか、幕府は貿易をコントロールできてたとか、日本の商人もそれなりに儲けていたとかいう話はあるみたいやな
ワイも講義で聞いただけやけど

82: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)01:32:25 ID:dn4
具体的には黒船来た後の江戸時代末期な
それまでは石見銀山で出た銀とポトシ銀山で出た銀でアジア圏に銀がメイン貨幣の商業ネットワークがあった

94: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)01:45:29 ID:fnz
国土が広すぎても防衛が大変やろなぁとは思うで
日本も戦時中石油掘るために領土広げすぎたせいで国力下げる原因になったし

95: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)01:47:23 ID:hmt
>>94
海軍が艦隊決戦に拘ったのがアカン
陸軍はガダルカナルの反省活かして防衛線下げようとしたのに

97: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)01:48:03 ID:ROT
>>95
もっと前に反省しろよ

98: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)01:48:49 ID:hmt
>>97
陸軍は開戦以前から戦線を伸ばす気はなかったんやで

101: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)01:50:23 ID:ROT
>>98
インパールとは何だったのか?

102: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)01:50:55 ID:hmt
>>101
インパールはガダルカナルの後やん…

104: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)01:52:23 ID:ROT
>>102
インパールはガダルカナル前から計画されてたぞ

106: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)01:53:01 ID:hmt
>>104
一旦破棄しただろいい加減にしろ!

107: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)01:53:59 ID:ROT
>>106
無駄口「保留だぞ」

103: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)01:52:20 ID:3CB
>>101
まぁ満州事変は擁護出来ないけど
日華事変は陸軍だけの暴走じゃ無いからね、多少はね

96: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)01:47:26 ID:3CB
石油掘る為と言うよりは前進守備やな、あれは

99: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)01:49:49 ID:3CB
そもそも陸軍は対米開戦自体やる気なかったやろ

101: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)01:50:23 ID:ROT
>>99
なら塘沽で止まれよ

297: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)03:34:25 ID:gtW
ワイ満州国国民、大東亜共栄圏に希望を見いだす

298: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)03:35:06 ID:ROT
>>297
陸軍「関東軍は陸軍のいうことを聞くよな(真顔)」

300: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)03:35:51 ID:zYO
>>298
石原「ほーん、で?」(マンシュウジヘン)

303: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)03:37:38 ID:gtW
>>300
日本政府「やべぇよ...やべぇよ...」

304: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)03:38:23 ID:zYO
>>303
松岡洋右「ほーん、で?」(コクレンダッタイー

305: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)03:38:41 ID:3CB
>>304
国民「やったぜ。」

105: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)01:52:49 ID:n2n
国の面積ってより国土の横の長さが国の繁栄に関係するってどっかで見たわ
no title

126: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)02:04:51 ID:ry3
つよい国って同じ緯度内でひろいよね。
チリは縦に長いけど・・・

109: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)01:54:47 ID:ry3
国家の繁栄の前提として文明作るときに家畜に適する動物が
何種類いるかってとこから考えたほうがいい
南米やオーストラリアがあっさり征服されたのもそういうとこが関係してる

111: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)01:57:02 ID:n2n
>>109
なんでや?
家畜に適した動物が少ないと弱なるんか?

115: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)01:59:36 ID:ry3
>>111
家畜にできる動物と栽培可能な植物やね
それらを早いうちに見つけると早くから定住できて文明が早く発達しやすい

116: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)02:00:40 ID:ROT
>>111
後は馬やな
馬がある文明とない文明の差はでかい

馬は現代でいう戦車みたいなもんやし

118: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)02:02:02 ID:hmt
国土面積がショボくて強かった国って実質無いに等しいよな
小国が強かった場合はだいたい強力な同盟国がおるし

122: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)02:03:01 ID:ROT
>>118
イングランドは国土ちいさいやろ
イギリスっていうけどイングランド以外植民地みたいなもんやったし

131: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)02:06:31 ID:hmt
>>122
植民地は大抵の場合イコールで国土やないか?

127: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)02:05:25 ID:dn4
>>118
ポルトガル

125: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)02:04:40 ID:FU1
>>118
オランダ……

128: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)02:05:28 ID:hmt
>>125
植民地経営が下手くそすぎるからやぞ

130: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)02:05:50 ID:zYO
>>128
なお日本がとどめを刺した模様

119: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)02:02:04 ID:ry3
いま先進国あるところはもともと農耕や牧畜できる民族なんやで
繁栄は人種というよりは環境によるものなんや
黒人やアボリジニもユーラシアに住んでたら現代文明生み出してたと思う

123: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)02:03:25 ID:zYO
>>119
エチオピア「おかしい、こんなことは許されない」

124: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)02:03:47 ID:ry3
あと家畜飼うことのメリットは病原体への抵抗が出来て、
異なる大陸に侵略したときに原住民を淘汰しやすいんだよね

132: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)02:06:54 ID:ry3
食べ物が牧畜や農業で自給できるようになると暇になる
暇になると他のことに時間を使えるようになる
時間を使えるようになると技術が生まれる

135: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)02:08:01 ID:zYO
>>132
ぶっちゃけ商行為を善としたピューリタリズムと産業革命の基盤があったほうが大きいと思うで

139: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)02:10:30 ID:ROT
>>135
実際中東の金持ち:金使かって遊びまくる
アメリカの金持ち:子供を厳しく教育するやからな

137: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)02:09:03 ID:ry3
>>135
そう
そこに大きなエンジンをつけたのが資本主義よ

226: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)02:54:41 ID:ry3
再分配は文明社会よりも機能するけども狩猟採集で暇がないっていうのは部族社会の大きなディスアドバンテージ

140: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)02:11:03 ID:ry3
文字と資本主義は最強の道具

143: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)02:12:16 ID:hmt
>>140
冷戦時代の東側最大のネックは言語統一ができなかったことらしいな

145: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)02:15:19 ID:ry3
人種が優秀とかいう考え方にうーんとしか思えないんだよなあ
先進国だとボンクラでも子孫残せるけど部族だと優秀でないイコール即死なんやから

148: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)02:17:32 ID:n2n
>>145
ある程度は差あるんちゃうか?

149: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)02:18:06 ID:ry3
>>148
あくまでもIQテストとかに関しては社会インフラによる差が大きいんだよなあ

151: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)02:18:50 ID:ry3
文明国の天才と狩猟採集の部族の天才とを同じ基準で比べてはいけない(確信)

165: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)02:24:37 ID:ry3
元も子もない言い方すると才能を発揮するインフラがなければエジソンもジョブズもゴミよ

170: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)02:27:49 ID:hmt
>>165
それを理解してくれる後ろ盾もな
八木宇田アンテナ…

157: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)02:21:34 ID:ry3
同じく環境にめぐまれてたヨーロッパが世界支配できて中国がダメだった理由は、
中国はある時期まではヨーロッパを超えていたけど、途中から統一に全エネルギー使うようになったかららしいで

159: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)02:21:46 ID:zYO
強いから国土がでかいのか
でかいから強いのか
鶏と卵みたいやな

180: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)02:31:12 ID:ry3
南北アメリカのインディオはヨーロッパ人が過去に犠牲を重ねて得た病原体への抵抗力持たない時点で詰んでるんだよなあ

200: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)02:39:27 ID:n2n
前の話になるが北アメリカには家畜動物は元々おらんかったんか?

201: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)02:40:10 ID:zYO
>>200
バッファローくらいしか思いつかんわ

203: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)02:40:25 ID:ROT
>>200
いたけど家畜化される前にかなりが絶滅した
というか人間がかりつくした

204: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)02:40:25 ID:ORP
>>200
馬はいなかったんやろ

205: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)02:40:49 ID:ROT
>>204
いたで、なお人間が狩り尽した模様

216: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)02:47:47 ID:n2n
>>205
ええ…
乗る発想には至らんかったんやな

224: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)02:53:57 ID:FVI
>>216
今の乗馬可能な馬は品種改良の結果なんやで

218: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)02:50:46 ID:ry3
>>200
リャマならメキシコにも

271: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)03:23:07 ID:n2n
ヒッタイトとかいう謎の民族
鉄器なんか最初どうやって開発したんや

276: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)03:25:43 ID:Ce1
>>271
今だと紀元前18世紀頃から使ってたとか言われてるらしいね

273: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)03:24:07 ID:ROT
>>271
砂鉄とかを火にかけてたら簡単にできそうなもんやけどなぁ

275: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)03:25:17 ID:zYO
>>273
温度が低いと泡だらけの使いもんにならんのしかできんらしい

278: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)03:26:16 ID:ROT
>>275
確かに、たたら製鉄ってすごい燃料使うな

357: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)13:51:12 ID:ry3
>>271
必要は発明の母じゃなく、発明は必要の母なんやで
たまたまできたものを何に使えるのか考えた結果が人類の発展に繋がってるんや

360: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)15:17:26 ID:ry3
発明は必要の母という例にエジソンの蓄音機もあるで
あれは裁判とかの書記用に録音するための機械だったけど別の人が音楽を録音するという使い道を閃いたんや

274: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)03:24:51 ID:ROT
後アメリカの古代文明には車輪がないっていうのも驚き
車輪なんて子供でも思いつきそうなもんやのに

277: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)03:26:14 ID:n2n
>>274
なのに天文学は発達してたんやろ?
不思議やね

279: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)03:26:42 ID:ROT
>>277
天文学やってたら円の発想ってでそうなもんやけどな

280: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)03:27:23 ID:zYO
>>279
農耕で使うための天文学やからな
それ以上の利用価値を見いだせんかったんやろ

281: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)03:28:30 ID:n2n
不思議といえばシュメールも不思議やなぁ
法律とか60進法とか既に出来とったらしいやん

286: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)03:30:48 ID:ROT
>>281
60進法は月を観察してると出てくる発想やし
法律はむしろ、これがないと復讐の連鎖が止まらなかったんちゃうか
今の中東見てるとそう思う

289: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)03:31:20 ID:llW
>>281
むしろ世界的にどうして10進法が定着したのかは気になる
数字がない時代はどう数えてたのかとか

292: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)03:32:09 ID:n2n
>>289
十進法は手の指の数ちゃうんか?

294: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)03:32:54 ID:zYO
>>292
アラビア数字由来ちゃうん?

301: 名無しのしばせん 2016/03/28(月)03:36:23 ID:n2n
>>294
そうなんか
どっかで指の間が8つあるから八進法使ってる部族があるって聞いたから十進法もそれやと思ったんや