1: プティフランスパン ★ 2017/10/27(金) 23:45:19.70 ID:CAP_USER9
二条城障壁画に謎の葉 隠れた部分に描かれる
2017/10/27 11:30 京都新聞
http://s.kyoto-np.jp/top/article/20171027000040
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保存修復で見つかった葉の絵(元離宮二条城事務所提供)
「帳台構」の下部(左下)に描かれた葉が見つかった「松錦鶏図」(京都市中京区、二条城展示・収蔵館)

 世界遺産・二条城(京都市中京区)の大広間を彩る重要文化財の障壁画に、人目に触れない葉が描かれていたことが分かった。
畳に隠れた位置で、絵を描いた紙の上に、金箔(きんぱく)を施した紙が貼られていた。学芸員たちは「誰が何のために描いたのか、手がかりが一切ない」と、首をかしげている。

 将軍が大名らと対面するために座る「一の間」の「松錦鶏(きんけい)図」。3代将軍徳川家光(1604~51年)が城を大改修した際、狩野探幽が描いたとされる。

 昨年度の保存修理で、障壁画最下部の細長い板に貼られた部分(縦20センチ、幅5・7メートル)を取り出したところ、下部の縁3カ所に、2~3センチの葉が7、8枚ずつ描かれていた。
武家の書院造りなどにみられる意匠「帳台構(ちょうだいかまえ)」で、木枠や畳に隠れる部分という。

 障壁画の内容と関連はなく、何の植物か、作者や描かれた時期も不明という。松本直子学芸員は「大改修の際、転用した板にもともと描かれていたかもしれないし、絵を描く途中で構図を変更した可能性もある」と推測する。
「松錦鶏図」は展示・収蔵館で開催中の大政奉還150年記念展示で公開中。11月12日まで。入場料と入館料が必要。

※ お問い合わせ先、全文は記事でご確認下さい。
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1509115519/
3: 名無しさん@1周年 2017/10/27(金) 23:46:26.23 ID:U0xNq/mf0
それを木の葉でチョイと隠す♪

4: 名無しさん@1周年 2017/10/27(金) 23:55:08.51 ID:JW/5Tsvc0
これが本当の葉隠

7: 名無しさん@1周年 2017/10/27(金) 23:58:24.83 ID:0vrYY+Xn0
奇をてらったようにみえて、実は大したことがない真実っていうのがオチだろうな。

8: 名無しさん@1周年 2017/10/28(土) 00:03:34.32 ID:yV9ew0UX0
人目に付かないところに人知れず洒落る
これぞ粋なり

10: 名無しさん@1周年 2017/10/28(土) 00:14:47.03 ID:8KoTHU/X0
只単に何か書こうとして途中で「やっぱやーめた」ってなっただけなんじゃなくて?