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【名前が変わった主人公】

西郷吉之助 → 菊池源吾 → 大島三右衛門 → 大島吉之助

【あだ名が変わった国父】

島津久光 → らっきょう → 地ごろ → (薩摩の)芋

#西郷どん pic.twitter.com/RAfEJAWHgL
西郷自身が批判したため、今回の #西郷どん でも酷い描かれようの島津久光の上洛、江戸出府ですが、昨今ではこのように評価されています
川道麟太郎『西郷隆盛 ─手紙で読むその実像』 pic.twitter.com/heTGs1w5qO
川口 雪篷かわぐち せっぽう
1819年1月21日 - 1890年7月2日

薩摩出身の書家。西郷隆盛から厚く待遇を受け、亡くなるまで西郷家に身を寄せ。また西郷家の留守居役であり子弟に書と漢詩を教えるなど教育にも当たった。

なお西郷菊次郎が西南戦争で重傷を負った際に義足の手配をしている

#西郷どん pic.twitter.com/vDfp6nyIvp
国父半端ないって
あいつ半端ないって
周りが西郷、西郷言うもんやから嫉妬に駆られすぎて西郷を沖永良部へ遠島に処すし、薩摩の西郷家の家財や知行をも没収するんやもん
そんなんできひんやん、普通
てか、この部分だけ見たら、無能な地ごろにしか見えんやん、普通

#西郷どん
#大迫半端ないって pic.twitter.com/9K1trW1JkV
吉之助が牢に刻んだ言葉「不怨天不咎人矣」(天を怨みず人を咎めず)。「論語」に記された孔子の言葉。辛い困難な目に遭っても、恵まれないのはあくまでも自分に足らないものがあるからで、自分が置かれた境遇を恨んだり 他人の行為を咎めたりしてはならない、常に修身に努めよ。という教え。#西郷どん pic.twitter.com/U2ph7QHENO
記憶では放送前、こういう西郷も描かれるようなことを言っていたような気がするのですが、今後そういう機会はあるのだろうか #西郷どん

川道麟太郎『西郷隆盛 ─手紙で読むその実像』
chikumashobo.co.jp/product/978448… pic.twitter.com/fG1lUD5Y3A
慶喜公の自分のポジションをはっきり理解している強かさと頭の回転の速さと人徳の無さが実によく出ていて素晴らしい #西郷どん
ちなみのこの川口雪篷さんがやった沖永良部島まで遠投される程のやらかしとは、「島津久光秘蔵の書籍を勝手に売って飲み代にした」です。 #西郷どん
川口雪篷は西郷が沖永良部島島流10年前の1872年に島流しになるが、罪状は謎で二説あり
①父親の不始末に巻き込まれた説
②薩摩藩の書庫の本を勝手に売った挙げ句、売った金で書庫で焼酎を飲んだという説
今は父親の罪に巻き込まれた説が強いが、焼酎飲んだ説のが絶対おもしろい。
#西郷どん
ちなみに西郷さんが後に「敬天愛人」とか言い出したのは、この沖永良部島の遠島で、陽明学者である川口雪篷から学んだ事が大きいと言われています #西郷どん
西郷のネームバリューどうなってんの!?SNSでバズって拡散でもされてんの!?!?!? #nhk #西郷どん
沖永良部島の島人の会話が、図らずもこのドラマの西郷どんを言い表している。「よくわからんけど、とにかくすごい人なんじゃ!」 #西郷どん
土持政照さん、実は一蔵どんの義弟です。
次右衛門さぁは昔、沖永良部に2度赴任しててアンゴとの間に2人の娘を設けてます。その2人目の娘が土持さんの奥さん。
ちなみに1人目の娘は植村花菜さんの御先祖であのトイレの神様のおばあちゃんの御先祖でもあるのです #西郷どん
#西郷どん んもう!一蔵どんが一見冷徹に出世の道に突撃してんのは、揃いも揃って藩の幼馴染連中が「話しても脳筋すぎて通じない」から自分で何でも管理できる立場まで登らなならんと諦めたからだよ(笑)!
こう見ると西郷さんはこの遠島で喰うもの食えずボロボロに痩せたように感じますが、当時の記録によると西郷は、遠島から「太って帰ってきた」のだそうです。遠島以前は痩せぎすな体型だったそうで #西郷どん
薬や気つけ薬の口移しは大河名物だけど、ここまで誰得なバージョンは初めて見た #nhk #西郷どん