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\フォトギャラリー公開!/
第32回「#薩長同盟」を写真でプレイバック!
あのシーンの余韻、味わいもんそ。

#大河ドラマ #西郷どん
nhk.or.jp/segodon/story/… pic.twitter.com/sppHlFjEe5
亀山社中テレビショッピングぜよ。

※ ミニエー銃の限定受付は、このあと午後9時まで。

#西郷どん pic.twitter.com/ZJ6DOlJWEj
ミニエー銃の弾丸。エグい形をしている。これが人体にめり込んだらどうなるか。
#西郷どん pic.twitter.com/eqvZd69BgK
龍馬が販売デモをしていたミニエー銃。当時 幕末の日本で使われていた銃と比べると 飛距離や命中精度が遥かに高く、また 農民だろうが 町民だろうが数日間の訓練で立派な鉄砲隊の兵士として戦力化できるため、武士の時代を終わらせた銃とも言われる。龍馬はこれを1,000丁単位で輸入した。 #西郷どん pic.twitter.com/j7CztvwL92
全然これまで書かれてなかったけど、長州ファイブだけではなく薩摩も幕末に留学生を出しています。いわゆる薩摩スチューデントです。ちなみにこれはイオンを背景にポーズをとる薩摩スチューデントです。 #西郷どん pic.twitter.com/F6dvxUhuOP
今年も無事に薩長同盟が成立しました
ほんまにありがとうございました

#西郷どん pic.twitter.com/oRGOafgoTB
出ました、「非義の勅命は勅命にあらず」。ただ、このとき、西郷は大坂におり、四カ国連合艦隊の視察に行っている。大久保が在京。もっとも、大久保が二条関白や尹宮朝彦親王へ長州再征の中止を訴えて回った周旋活動は省略されている。大久保は「朝廷これ限り」とまで言い放つ。
#西郷どん
火縄銃(マスケット銃)有効射程約50M
ミニエー銃 有効射程約300M
その有効射程の差は6倍とも言われ、銃の革命だった。
作られたは1849年でドラマ内1865年で16年前にできた最新兵器
#西郷どん
大久保の「非義の勅命は勅命にあらず」は密書。だから、ほとんど知らない。桂小五郎も知らない。小五郎が知ったのは、坂本龍馬がこの密書の写しを長州に持参し、広沢真臣に渡してからである。
#西郷どん
桂小五郎の元に龍馬が訪れたように、高杉晋作の元へも、水戸や久留米の浪人が薩摩と長州の提携について説得しに来ていたようです。
その頃の高杉は、四国・琴平に亡命中。
#西郷どん
この頃のイギリスでの長州留学生と薩摩留学生の交流については、町田先生の「グローバル幕末史」に詳しいですよ。資金難の長州留学生と、半から金を貰ってる薩摩留学生の違いとか、本国での敵対関係を知りながらも、積極的に協力しあっている姿が描かれています。 #西郷どん
今回は町田先生の放送後ツイートがお休みで残念。長州ファイブと薩摩スチューデントの話はとても面白いのに…。薩摩は藩が資金を出したのに対し、長州は密航を「黙認」という形だったのでお金に余裕がなかった、ということが分からないと、今回のエピソードが理解しにくいと思った。 #西郷どん
ねえお願い、せめて薩長同盟はちゃんとした政治劇やってください、意味のわからない人情劇じゃなくて… #西郷どん
実際の薩長同盟は
島津久光→同盟はOKだが幕府と戦争はNG
長州→幕府と戦争条件が必須
で対立するがギリギリの折衷案として
「幕府ではなく一桑会(一橋慶喜、桑名藩、会津藩)とだけ戦う」という条件で合意する。
慶喜が幕府でなく朝廷を利用した独自勢力という点を利用した。
#西郷どん
薩長同盟はこんな綺麗な話でなく
薩摩「そもそも長州と一緒に幕府と戦争するなんてしたくないけど、長州が超ごねるので、一橋慶喜や会津と戦うのは幕府でないからギリOK。後、署名は坂本龍馬とか微妙な奴しておけば後で知らないといいはれる」と超ドロドロした解釈もある。
#西郷どん
西郷「薩摩人でも長州人でもなか。日本ちゅう一つの国の民なんじゃ」
??「会津人はそこにいますか?」
#西郷どん
長州こそ、禁門の変以降、薩摩へ憎しみや不信感を抱いていたので、薩摩を敵と考える人は多かったわけですね。

そんななか高杉は渋る桂を京へ行くよう説得し、桂は藩内での大きな反発を懸念したため、高杉を藩内の抑え役としたといいます。

#西郷どん
石橋を叩いて叩いて叩きまくってその横に西洋から招聘した建築家による最新技術を用いた新しい橋を建造してから渡るタイプの慎重男・桂小五郎さん、この時の決定内容を龍馬宛ての手紙に書き裏書きを要求したところ、あちこちの展覧会で手紙の裏ばっかり展示される #不憫 #西郷どん
細かい話ですが、今回薩長同盟締結の席上で、小松、西郷、大久保、桂久武の順に座っていましたが、桂が最後というのはどう考えてもおかしいです。桂は小松と同じ家老ですからね。小松の次に座っていないと。小松へのリスペクトは高まりましたが、桂をないがしろにしてはいけません!
#西郷どん
#西郷どん 吉之助さぁが頭下げた瞬間、「いつもの通りの夫の不始末をどうまとめるか」一蔵どんの頭脳がすっげー高速回転したのが表情から分かってしまい(笑)