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\フォトギャラリー公開!/
第43回「#さらば東京」を写真でプレイバック!
あのシーンの余韻、味わいもんそ。

#大河ドラマ #西郷どん
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これじゃ一蔵どんが器のちっこい私怨にとらわれた男に見えちゃうw
#西郷どん pic.twitter.com/NuC9ydDk88
征韓論によって、西郷隆盛らの主張に帰国組の岩倉具視、大久保利通らは反対の立場を表明。三条実美は両者との板挟みにあい、思い悩むが互いに辞職を申し出て譲らなかっため、三条は10月19日に錯乱、人事不省に陥る。 #西郷どん pic.twitter.com/gHHmYtTtV2
岩倉具視よりちょっと目立たないけど家格が上の公家の三条実美。
明治政府の中で太政大臣として活躍。征韓論での政治闘争に翻弄されて倒れたとか精神が錯乱したとか言われています。その後も55才で病死するまで政府の中で高い地位につき続けた人。大久保の新人事案でも太政大臣のまま。
#西郷どん pic.twitter.com/d1y20L2UAr
西郷「全然違うじゃん!」
岩倉P「…」
西郷「言ったよね!?『閣僚みんなで決議した内容を上奏する』って!この結果は何?」
岩倉P「麿の意見を添えて上奏…当然の結果です…」
西郷「もういいよ!私、政府やめる!」
江藤「私も政府やめる!」
板垣「私もやめる!」
後藤「私もやめる!」
#西郷どん pic.twitter.com/z9IxA9kHYt
「山縣も井上も野に埋もれさすには惜しい」

ここってスゴイ良い場面だよね。
惜しいんだよね。
此処まで持ってき方が雑いのよ。
ホント惜しいの。
それでも良い場面だと思う。

#西郷どん
#大河姫 pic.twitter.com/l2BCFtj5Sm
西郷と大久保は互いの正義をぶつけあい、東海道線はいのししとぶつかりあう。今宵はここらでよかろうかい。#西郷どん pic.twitter.com/2tHIoUc25s
吉之助に何を言われても、固い信念を持って日本を変える覚悟のある一蔵には響かない。卑怯者と言え憎めと言われても一蔵を憎めない吉之助。
彼が去り抑えきれず涙を流す一蔵、心を鬼にして政府の実権を奪い吉之助を去らせた事への悔いか、盟友とここまですれ違ってしまった事の悲しみか。

#西郷どん pic.twitter.com/Gx2L1s2KKW
大久保利通と対立してたのは、あくまで留守政府の中で征韓論を主張した佐賀の江藤新平や土佐の板垣退助で、西郷隆盛はその中立案である遣韓論であったが、二人を排除するには西郷隆盛もセットにせざるえなかった。#西郷どん
征韓論政変は歴史的な事件なのだから、あまり西郷の発言や意図を歪曲しないほうがいい。西郷は朝鮮が無礼だから暴発して、使節の自分を殺害するから、開戦の大義名分ができると主張している。使節派遣は開戦の口実づくり。
#西郷どん
西郷は自分の使節派遣を前提にして、開戦準備を進めている。同郷の伊地知正治に依頼して朝鮮の兵要地誌を作成させているし、板垣退助と朝鮮攻撃の作戦を検討し、釜山を攻撃すると見せて、江華島上陸作戦などを検討している。
#西郷どん
#西郷どん 今回ぶっ倒れて死にそうな三条卿ですがその後大久保よりも岩倉よりも長生きして大日本帝国憲法の発布も見届けます
三条実美が「長生きしすぎでギャグ」と言われてるが、七卿落ちや在京時代に「護衛」してもらっていた人斬り「河上彦斎」から、維新後に自身の変節を非難され「攘夷の確約を反故にする気かゴルァァァァァッ!」と逆に命の危機に晒されたという最強のギャグがある。
#西郷どん
この明治政府主要人物よりも長く生き、しかも大正時代も見たのが、

『徳川慶喜』

だったのは、皮肉だよな。

#西郷どん
【その頃の木戸孝允さん】
具合が悪いので閣議お休みします(なのにお家に押しかけてきて槇村さんを牢獄から出してー出してーとお願いしにくる会津のあの兄妹) #西郷どん
木戸さんを下座に置いてそこに座って酒飲んでる俊輔ガタ聞多そこへなおれ #西郷どん
木戸さんこの頃からこんなに具合悪かったわけではないからね…この後も元気に辞表を出しまくったり数年後には愉快な囲碁大会こと大阪会議もやるから… #西郷どん
【子供そうだんしつ】
Q.木戸さんはどう偉いの?

A.見てごらんまずはとにかく顔がいいんだよ!! #西郷どん
#西郷どん もう!大久保ったら、二人きりになると絶対ほだされるから絶対直接会わず、陰日向にSNSで元彼をちくちく愚痴って落とすのに、当の元彼のアカウントを日に三度チェックし続ける面倒くさい女子みたいッ
「話をしてスッキリした(大久保の話は言わせない)」
西郷、そういうとこやぞ。 #西郷どん
#西郷どん 序盤からこの最終盤まで、この物語が西郷と大久保の、もつれ合う縁の物語だと思えば、その描き方は誠実だったと思いますよ。誰からも『モテる』愛され信任される男と、ただ一人しか信じられない、愛せない男のブロマンスとして至極上質な物語で。