(遅報)歴史まとめ

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2016年12月

1: 肉球ワシ ★ 2016/12/20(火) 06:03:38.16 ID:CAP_USER9
「事前に終戦情報、私も」 「近く陛下の放送ある」「8月11日に降伏の内報」

日本がポツダム宣言受諾を決めた一九四五年八月十日以降、昭和天皇が終戦を告げた「玉音放送」の前に、降伏の情報が国内の市民にも広まっていた可能性があることが本紙読者の証言や記録などで分かった。

読者の増田美代子さん(87)=静岡県=は「十二日に『もうすぐ戦争が終わる。近く天皇陛下の放送があるので聞くように』と職場の上司に言われた」と証言。
都内の古書店では、書籍に「十一日に降伏の内報が伝えられた」と書いたメモが見つかった。 (上田融)

※続きは以下
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201612/CK2016121902000113.html
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1482181418/続きを読む

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1: 名無しさん@おーぷん 2016/12/21(水)23:03:10 ID:q1t
日本「なんやみんな騒いどるな・・・せや!この機に乗じて商戦初めて儲かったろ!」

日本「子どもたちにプレゼントを贈る日にしたろ!」

日本「さらに恋人と過ごす日にして金落してもらったろ!」

日本「そのためには・・・洗脳しなきゃ(使命感)」

日本「クリスマスは子どもにプレゼント贈れああああああああああああああああああああああああ!」

日本「クリスマスは恋人と過ごせあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!」

数年後・・・

若者「クリスマスクリスマスクリスマスクリスマスクリスマスクリスマスクリスマスクリスマスクリスマス」

日本「やったぜ」
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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/12/21(水) 14:19:34.56 ID:+jA5rCF+a
1遊 遠征したくないので近場の伊賀で戦を勝手に起こす、8000の兵を3つに分けて伊賀攻めした結果ゲリラ忍者にボコボコにされて重臣も失う
2二 ↑が原因で信長から親子の縁を切られ掛ける
3中 明智勢が撤退した後の安土城と城下を焼き払う
4左 清洲会議で誰にも担がれない
5三 確たる証拠も無しに家老を含む配下三人を秀吉に内通してるとして処刑
6 一 徳川に無断で自分だけ秀吉と和睦、家康は戦の大義名分を失う
7右 珍しく小田原攻めで功績を上げるも、慣れ親しんだ所領から移りたくないと加増転封を拒否、秀吉の怒りを買い改易される
8捕 関ヶ原後は秀頼を支えていたが大坂冬の陣にて総大将にされそうになると徳川方に寝返る、結果50000石を賜る
9投 数多くのやらかしや失笑物の振る舞いも三介殿のなさる事と周囲は納得
http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1482297574/続きを読む

1: rain ★ 2016/12/20(火) 21:31:25.33 ID:CAP_USER9
wst1612200080-p1

 没後100年を迎えた明治の文豪夏目漱石が、明治29(1896)年に英語教師として赴任した熊本の旧制第五高等学校(現・熊本大)で作ったとみられる英語の入試問題が、熊本市で見つかった。
当時としては珍しいリスニング問題で、専門家は「画期的だ」と評価している。

 熊本大五高記念館(同市)の村田由美客員准教授らが、保管中の資料を整理していて発見した。
B5判の紙1枚で、英文でナポレオンのロシア遠征などについて書かれ、受験生に文章を読み聞かせ、和訳させる旨の日本語の記述があった。
明治33(1900)年の英語科入試問題と一緒にとじてあった。

 漱石は五高に赴任した翌年の明治30(1897)年、入試問題を作成する入試試験委員や英語科主任に就任。
五高の同窓会が出版した本には、同33(1900)年に受験した際、ナポレオンを取り上げた漱石のリスニング試験を受けたと卒業生が寄稿しており、
今回見つかった問題は、漱石が英国留学のため同年7月に熊本を離れる前に作ったとみられる。

 川島幸希秀明大学長(近代文学)は「読解偏重だった当時にリスニングを実施したのは先進的。英語教師としての意識の高さが分かる貴重な史料だ」と話している。

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http://www.sankei.com/west/news/161220/wst1612200080-n1.html
2016.12.20 21:01
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1482237085/ 続きを読む

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「真田丸」の時代考証担当黒田基樹氏による
大河ドラマ「真田丸」ワンポイント解説(47)

12月18日に、第50回、ついに最終回が放送されました。慶長20年(元和元年・1615)5月7日の天王寺口の合戦、いうまでもなく大坂の陣最後の戦いであるとともに、真田信繁最後の戦いとなった合戦と、そこでの信繁の最期が扱われていました。
http://www.surugadai.ac.jp/gakubu_in/hogaku/news/2016/47.html

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