(遅報)歴史まとめ

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2018年01月

nigaoe_jinmu_tennou

1: 名無しさん@おーぷん 2018/01/30(火)19:47:35 ID:43s
1代神武から実在した説(日本会議しか信じてないアホ説)
神武と10代崇神は同一人物でかつ初代説
神武と崇神と15代応神は同一人物でかつ初代説
21代雄略(ワカタケル)が初代説
26代継体が初代説

どれがホンマなんや…
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pri01_03

1: ハンバーグタイカレー ★ 2018/01/27(土) 11:34:36.05 ID:CAP_USER9
http://www.zaikei.co.jp/article/20180126/422905.html

 地中海農・林業研究機関とイタリア学術会議は、19世紀から20世紀に使用されていた植物ベースの生薬が、医学的に見ても有効であると発表した。学術誌「Journal of Ethnopharmacology」に掲載された記事によると、過去に使用された79パーセントの植物が頭痛に対し有効であることが認められた。

 世界保健機関(WHO)によると、頭痛は最も一般的な神経系の障害のひとつであるとされている。一方で、植物をベースにした生薬を頭痛薬として見直す医師が増えていることもあきらかになっている。

 「Journal of Ethnopharmacology」に発表された内容によると、19世紀から20世紀に生薬として用いられた植物の79パーセントには、最新の薬理学に照らしても頭痛に有効と思われる鎮痛作用があることが判明した。つまり抗炎症作用、鎮痛作用に加え、頭痛のメカニズムに対抗する二次代謝産物も有している。

●「民間薬」に含まれる有効成分

 研究に参加した生物医学者ジュゼッペ・タガレッリによると、イタリアをはじめとするヨーロッパで民間薬として使用されていた植物が頭痛に効く理由は以下のようになる。

 生薬には、フラボノイド、テルペノイド、フェニルポロパノイドなどの成分が含まれている。これらの成分が、頭痛の原因になる一酸化窒素、セロトニン、ヒスタミン、アラキドン酸の放出をブロックするためだという。

●医学の父ヒポクラテスも使用していた薬草

 さらに驚くべきことに、19世紀から20世紀に民間頭痛薬の原料となっていた薬草の42パーセントは、紀元前5世紀から使用されていたと明らかになったことである。

 医聖ヒポクラテス、古代ローマ時代の博物学者プリニウス、薬理学の父ディオスコリデス、構成の医学に大きな影響を与えたガレノスなど、古代医学の偉人たちもこうした薬草の有効性について言及していたのである。

●ヒマワリ、ヨモギも伝統的な薬草のひとつ

 たとえば、ヒマワリ、ヨモギ、エルダーベリーから抽出されるジテルペンは、非ステロイド性抗炎症薬の代替になるという。またリウマチによる関節の炎症を軽減するという結果も出ている。

 2000年以上にわたって継承されてきたこれらの民間薬の知識は、これからの新薬開発の手がかりになるのではという見直しもされつつある。

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http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1517020476/続きを読む

bousai_nikujaga

1: カバエル◆C042qdaDP6 2018/01/28(日)20:12:29 ID:xTe
1(二) カレーライス(原型:英カレー)
2(遊) トンカツ&フライ(原型:仏コートレット)
3(中) オムライス(原型:仏オムレット)
4(捕) 生姜焼き(原型:仏ポークソテー)
5(右) 肉じゃが(原型:英ビーフシチューorアイリッシュシチュー)
6(一) 天ぷら(原型:葡テンポーロ)
7(左) ナポリタン(原型:スパゲティ・アマトリチャーナ)
8(三) コロッケ(原型:仏クロケット)
9(投) 総菜パン(原型:???)

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1: ニライカナイφ ★ 2018/01/30(火) 20:40:59.07 ID:CAP_USER9
◆大正天皇の直筆画か、侍従武官の子孫宅で発見

大正天皇(1879~1926年)が描いたとみられる絵が、侍従武官として大正天皇に仕えた四竈しかま孝輔(1876~1937年)の東京都内の子孫宅から見つかった。
大正天皇と四竈は深い信頼関係にあったと考えられ、絵にあった大正天皇の名前「嘉仁よしひと」の署名がその特徴を備えていることから、識者は「直筆とみて間違いない」と話す。
大正天皇の書は知られるが、絵が見つかるのは極めて珍しい。

絵は四竈家の資料箱に保管されており、整理の過程で見つかった。縦27・5センチ、横39・5センチの半紙に、墨の濃淡を使って花や葉が描かれていた。
日付はないが、大正天皇に詳しい古川隆久・日大教授は「他の筆跡と比較しても、署名は大正天皇の直筆とみて間違いない」と話す。

写真:大正天皇が描いたとみられる絵
20180130-OYT1I50003-L

▼記事を一部引用しました。全文はソースでご覧下さい

読売新聞 2018年01月30日 09時28分
http://www.yomiuri.co.jp/national/20180130-OYT1T50018.html
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1517312459/
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1517286841/続きを読む

mig (3)

1: ストラト ★ 2018/01/29(月) 10:19:13.62 ID:CAP_USER9
俳優の鈴木亮平(34)が主演を務めるNHK大河ドラマ「西郷(せご)どん」(日曜後8・00)の第4話が28日に放送され、平均視聴率は14・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが29日、分かった。

第1話=15・4%、第2話=15・4%、第3話=14・2%と推移。

大河ドラマ57作目。直木賞作家・林真理子氏(63)の小説「西郷どん!」(KADOKAWA)を原作に、幕末から明治維新のヒーロー・西郷隆盛(鈴木)の激動の生涯を新たな視点で描く。
脚本はNHK連続テレビ小説「花子とアン」、テレビ朝日「ドクターX~外科医・大門未知子~」などで知られる中園ミホ氏(58)。
初の大河脚本となる。
演出は野田雄介氏ら。

第4話は「新しき藩主」。
斉彬(渡辺謙)を藩主に担ごうとする人たちを、斉興(鹿賀丈史)が一気に粛清する「お由羅騒動」が起こり、吉之助(鈴木)が先生と慕う赤山(沢村一樹)に切腹の沙汰が下る。
処罰は大久保家にも及び、正助(瑛太)の父・次右衛門(平田満)は島流しとなり、正助も謹慎処分に。
赤山の介錯は、吉之助の父・吉兵衛(風間杜夫)が行うことになり、吉之助は赤山の無念の最期に立ち会う…という展開だった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000082-spnannex-ent
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1517188753/続きを読む

1: みつを ★ 2018/01/29(月) 16:23:58.65 ID:CAP_USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3160287

2018年1月29日 11:34 発信地:ベイルート/レバノン
【1月29日 AFP】トルコによるシリアのクルド人武装組織に対する軍事作戦が続くなか、3000年前に建造されたシリア北部の神殿がトルコによる空爆で破壊されたことが分かった。シリアの文化財保護当局と在英NGOのシリア人権監視団(Syrian Observatory for Human Rights)が明らかにした。

 破壊されたのは、鉄器時代のヒットタイト新王国のアインダラ(Ain Dara)神殿。紀元前1300年から紀元前700年ごろにさかのぼり、現在、クルド人勢力が支配するアフリン(Afrin)地域にある村にちなんで名づけられた。

 トルコは20日から、民兵部隊「クルド人民防衛部隊(YPG)」のアフリンからの排除を目指す「オリーブの枝」作戦を進めており、シリア反体制派と合同で地上作戦と空爆を展開している。

 シリア人権監視団によると、アインダラ神殿は26日の空爆で破壊されたという。監視団のラミ・アブドル・ラフマン(Rami Abdel Rahman)代表は「最大60%が破壊された」と述べた。

 シリアの文化財保護当局は「アラム人が紀元前1000年紀にシリアで建造した最も重要な遺跡の一つ」が攻撃を受けたと確認した。

 当局の元幹部のムーン・アブドルカリム(Maamoun Abdulkarim)氏によれば、神殿は1982年に発見され、珍しい玄武岩でできた巨大なライオン像で有名。

 アブドルカリム氏はAFPに「3000年の歴史を持つ文明が空爆によって破壊された」と述べ、空爆を非難した。(c)AFP

シリア北部アレッポ近郊にあるアインダラ神殿のライオン像とスフィンクス(2012年1月7日撮影)。(c)Frédéric Soreau / Photononstop
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http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1517210638/続きを読む

1: プティフランスパン ★ 2018/01/29(月) 20:54:38.85 ID:CAP_USER9
ガダルカナル沖の海底に「比叡」か…隆起物発見
1/29(月) 18:35配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00050063-yom-soci
20180129-00050063-yom-000-view

(写真:読売新聞)

 太平洋戦争の激戦地・ガダルカナル島沖で沈んだ戦艦「比叡」を海上からソナーで捜索していた東京都内のNPOが、同島沖の海底で、隆起物を発見した。

 専門家は「周囲の地形とは明らかに異なり、艦船の可能性がある」と指摘しており、同NPOは今後、水中探査機を投入してさらに調べたい考えだ。

 日米両軍が激突した同島周辺海域は、多数の艦艇が沈んだことから「鉄底海峡」と呼ばれている。
比叡は1942年11月の「第3次ソロモン海戦」で、米巡洋艦などとの砲撃戦で大破し、漂流した後に海中に没したため、詳細な沈没地点は今も謎という。

 捜索しているのは、都内で水中探査会社を経営する池田克彦さん(71)らでつくるNPO「アジア太平洋英霊顕彰会」。
同NPOは、比叡が最後に確認された海域や潮の流れなどから、沈没地点を同島北方約10キロの周辺海域と推定。昨年11月13~24日、ボートに取り付けたソナーで海底を探索した。
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1517226878/続きを読む

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