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カテゴリ:大河ドラマ > 西郷どん

1: サイカイへのショートカット ★ 2018/02/19(月) 13:11:12.94 ID:CAP_USER9
「西郷どん」第7話は14・3% 橋本愛の花嫁姿がネットで話題
2018年2月19日 12:22 スポニチ Sponichi Annex スポーツ
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/02/19/kiji/20180219s00041000141000c.html

NHK大河ドラマ「西郷どん」で主演する鈴木亮平 Photo By スポニチ
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俳優の鈴木亮平(34)が主演を務めるNHK大河ドラマ「西郷(せご)どん」(日曜後8・00)の第7話が18日に放送され、平均視聴率は14・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが19日、分かった。

第1話=15・4%、第2話=15・4%、第3話=14・2%、第4話=14・8%、第5話=15・5%、第6話=15・1%と推移。今回は同時間帯に小平奈緒(31)が金メダルを獲得した「スピードスケート女子500メートル」(TBS=平均21・4%)、タレントで女優のイモトアヤコ(32)が南極大陸最高峰のヴィンソン・マシフ登頂に挑戦した「世界の果てまでイッテQ!南極3時間スペシャル」(日本テレビ=平均19・2%)が放送されたこともあり、微減となった。

大河ドラマ57作目。直木賞作家・林真理子氏(63)の小説「西郷どん!」(KADOKAWA)を原作に、幕末から明治維新のヒーロー・西郷隆盛(鈴木)の激動の生涯を新たな視点で描く。脚本はNHK連続テレビ小説「花子とアン」、テレビ朝日「ドクターX〜外科医・大門未知子〜」などで知られる中園ミホ氏(58)。初の大河脚本となる。演出は野田雄介氏ら。

第7話は「背中の母」。祖父・龍右衛門(大村崑)が亡くなり、母・満佐(松坂慶子)は、吉之助(鈴木亮平)の嫁取りをせかすが、薩摩藩主の斉彬(渡辺謙)に伴い江戸に行きたい吉之助は結婚を拒む。だが吉之助は、父・吉兵衛(風間杜夫)から母が死病を患っていると聞かされる。母のために何ができるのか。心痛める吉之助は、伊集院家より須賀(橋本愛)を嫁にもらうが、須賀は不器用で無愛想な嫁だった…という展開だった。

西郷家に嫁いだ須賀を演じる橋本が初登場。「花嫁姿がきれい」「どんな奥さんなんだろう?」とネットで話題となった。
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1519013472/続きを読む

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1: ストラト ★ 2018/02/13(火) 10:21:56.45 ID:CAP_USER9
俳優の鈴木亮平(34)が主演を務めるNHK大河ドラマ「西郷(せご)どん」(日曜後8・00)の第6話が11日に放送され、平均視聴率は15・1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが13日、分かった。

第1話=15・4%、第2話=15・4%、第3話=14・2%、第4話=14・8%、第5話=15・5%と推移。
今回は微減となった。

大河ドラマ57作目。
直木賞作家・林真理子氏(63)の小説「西郷どん!」(KADOKAWA)を原作に、幕末から明治維新のヒーロー・西郷隆盛(鈴木)の激動の生涯を新たな視点で描く。脚本はNHK連続テレビ小説「花子とアン」、テレビ朝日「ドクターX|外科医・大門未知子~」などで知られる中園ミホ氏(58)。
初の大河脚本となる。演出は野田雄介氏ら。

第6話は「謎の漂流者」。
藩主・斉彬(渡辺謙)を相撲で投げ飛ばした西郷吉之助(鈴木)は牢屋に入れられるが、そこには衰弱した謎の漂流者(劇団ひとり)がいた。
男は吉之助を警戒し、何を聞いても口を閉ざすが、男を襲う刺客が出現。
吉之助は間一髪で男を助け、牢から逃亡し、西郷家にかくまうことになる。
一方、吉之助への思いを抱いたまま嫁入りの日が迫る糸(黒木華)は、厳格な父に外出を禁じられていた。
そんな糸を連れ出した正助(瑛太)は、漂流者から聞いたメリケンの話を聞かせ、好きな人に愛を伝えること、それがラブだと語る…という展開だった。

謎の漂流者の正体が「ジョン万次郎」と明かされ、インターネット上は大いに沸いた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180213-00000096-spnannex-ent
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1518484916/続きを読む

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1: ストラト ★ 2018/02/05(月) 10:12:48.21 ID:CAP_USER9
俳優の鈴木亮平(34)が主演を務めるNHK大河ドラマ「西郷(せご)どん」(日曜後8・00)の第5話が4日に放送され、平均視聴率は15・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが5日、分かった。

第1話=15・4%、第2話=15・4%、第3話=14・2%、第4話=14・8%と推移。
今回は0・7ポイント上昇し、初回の数字を上回った。

大河ドラマ57作目。直木賞作家・林真理子氏(63)の小説「西郷どん!」(KADOKAWA)を原作に、幕末から明治維新のヒーロー・西郷隆盛(鈴木)の激動の生涯を新たな視点で描く。
脚本はNHK連続テレビ小説「花子とアン」、テレビ朝日「ドクターX~外科医・大門未知子~」などで知られる中園ミホ氏(58)。
初の大河脚本となる。演出は野田雄介氏ら。

第5話は「相撲じゃ!相撲じゃ!」。
藩主に就任した斉彬(渡辺謙)は父・斉興(鹿賀丈史)派の重鎮たちを罰せず、重用すると宣言。
父が流罪でいまだ謹慎中の身である正助(瑛太)は斉彬のやり方に憤る。
吉之助(鈴木)は友人の正助のため、御前相撲で勝ち上がり、殿の真意を問いただすと息巻く。
その中、糸(黒木華)に縁談話が持ち上がり、相手は相撲大会にも出場する上級藩士だという。
糸に恋い焦がれる正助の無念を晴らそうと、島津家の姫・於一(北川景子)が見守る中、吉之助は絶対に負けられない試合に臨む…という展開だった。

第5話は、西郷とも大きな関わりを持つことになる、薩摩・島津家の分家に生まれ、後の篤姫として知られる於一(おいち)が初登場した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180205-00000093-spnannex-ent
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1517793168/
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1: Egg ★ 2018/01/28(日) 18:33:45.96 ID:CAP_USER9
1月7日、ついにNHK大河ドラマ『西郷どん』が始まった。林真理子氏の小説が原作、『花子とアン』などで知られる中園ミホ氏が脚本。

 明治維新の英雄・西郷隆盛を鈴木亮平(34)が演じるが、「史実との違いを探せばきりがありません」と語るのは、鹿児島・志學館大学の原口泉教授(70)だ。

『翔ぶが如く』(1990年)、『篤姫』(2008年)などの大河に携わり、『西郷どん』でも時代考証を担当。その原口教授自ら、史実との違いをツッコんでくれた。

【フェイク1】西郷隆盛と主君の出会い

「第1回の放送で藩主・島津斉彬(渡辺謙)がお忍びで薩摩へ帰り、幼少期の西郷隆盛と出会います。しかし、当時斉彬が住む江戸から幕府の許可を得ずに帰るのは、不可能に近い。

 史実ではないので、『天狗』に化けて子供の西郷に会う、というような演出になっています。誤解がないように、番組の最後で、『このとき斉彬が薩摩に来た記録はありません』とナレーションを入れてもらっています」

【フェイク2】西郷は下戸

 主君・斉彬と西郷が飲み明かすシーンもあるが、「西郷は下戸です」。

【フェイク3】西郷家と大久保家の場所

 大河では、西郷家と盟友・大久保利通(瑛太)の家が隣同士という設定だ。
「実際には、150メートルほど離れていました」

【フェイク4】「妙円寺詣り」は夜

 島津義弘の武勇を偲ぶ地元行事、「妙円寺詣り」も描かれている。
「これは本来であれば、夜間におこなわれる行事です。キャストの小学生が夜のロケに出られないので、昼間に撮り終えたと聞いています」

【フェイク5】糸子は幼馴染みではない

 西郷は3人の妻を娶っている。3番めの妻が糸子(黒木華)だ。
「2人が幼馴染みという設定も史実に反します。脚本の中園ミホさんが『2人は子供のときに会わせたい』との希望でしたので、『まあ、いいでしょう』と」

【フェイク6】月照と西郷の関係

 林真理子氏の原作で、話題を呼んだのは僧・月照と西郷の関係だ。主君の斉彬を亡くし、絶望のあまり切腹を図る西郷を、月照が夜具に誘って慰める。尾上菊之助が演じる月照とのシーンは、どう描かれるのか……。

「2人の関係を、林さんは『ボーイズラブ』とおっしゃっていますが、私は月照と西郷は『一心同体』だったと思います。斉彬の君命を受けた西郷と、孝明天皇の勅命を受けた月照は、まさに志をひとつにしていた。男と男、男と女の愛など超えていたのです」

【フェイク7】糸子の奄美大島訪問

 物語の中盤で、妻・糸子が奄美大島に渡り、西郷の2番めの妻・愛加那(二階堂ふみ)とその息子・菊次郎と会う場面がある。

「時代考証の立場からは史実と違うと言いました。ですが、林さんはドラマ上、糸子と愛加那に、女同士で話をさせたかったと。これは歴史小説やドキュメンタリーではなく、新しいジャンルの物語だと思っています。あくまで西郷という人間を描いているのです」

 物語のプロット作りから参加した原口教授は、『西郷どん』で新しい西郷像を描こうと試みた。明治維新後、征韓論で敗れ、大久保と対立した西郷は下野して鹿児島に帰る。世にいう明治六年の政変だ。

「私の見方は違います。西郷は大久保と対立したわけではありません。大久保は、内務卿として殖産興業政策を進め、かたや西郷は鹿児島で『農による国興し』を目指した。西郷にとっては、この上なく幸せな時だったはずです」

『西郷どん』の裏番組は、高視聴率を誇る『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)だ。

「ぜひ、そういう番組を観ている若い人に観てもらって、新しい国づくりに役立ててほしいですね」

 新たな西郷像が楽しみだ。

(週刊FLASH 2018年1月16・23日合併号)

2018年1月28日 2時0分 Smart FLASH
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14220926/

写真
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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1517132025/続きを読む

mig (3)

1: ストラト ★ 2018/01/29(月) 10:19:13.62 ID:CAP_USER9
俳優の鈴木亮平(34)が主演を務めるNHK大河ドラマ「西郷(せご)どん」(日曜後8・00)の第4話が28日に放送され、平均視聴率は14・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが29日、分かった。

第1話=15・4%、第2話=15・4%、第3話=14・2%と推移。

大河ドラマ57作目。直木賞作家・林真理子氏(63)の小説「西郷どん!」(KADOKAWA)を原作に、幕末から明治維新のヒーロー・西郷隆盛(鈴木)の激動の生涯を新たな視点で描く。
脚本はNHK連続テレビ小説「花子とアン」、テレビ朝日「ドクターX~外科医・大門未知子~」などで知られる中園ミホ氏(58)。
初の大河脚本となる。
演出は野田雄介氏ら。

第4話は「新しき藩主」。
斉彬(渡辺謙)を藩主に担ごうとする人たちを、斉興(鹿賀丈史)が一気に粛清する「お由羅騒動」が起こり、吉之助(鈴木)が先生と慕う赤山(沢村一樹)に切腹の沙汰が下る。
処罰は大久保家にも及び、正助(瑛太)の父・次右衛門(平田満)は島流しとなり、正助も謹慎処分に。
赤山の介錯は、吉之助の父・吉兵衛(風間杜夫)が行うことになり、吉之助は赤山の無念の最期に立ち会う…という展開だった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000082-spnannex-ent
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1517188753/続きを読む

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