(遅報)歴史まとめ

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カテゴリ: 世界史

1: プティフランスパン ★ 2018/06/12(火) 19:05:06.83 ID:CAP_USER9
2018.06.12 11:30
https://www.discoverychannel.jp/0000019697/
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聖書に出てくる王をかたどった可能性のある2800年以上前の像の頭部が発見された。

■ ヘブライ語聖書の都市で

イスラエル北部のアベル・ベス・マーカ(Abel Beth Maacah)は、キリスト教で言う旧約聖書である「ヘブライ語聖書」に何度か登場する街だ。その古代の街で一番高い位置に建っている建物は、行政関連の建物であったのではないかとされる。今回見つかった像はその建物の中で昨年発掘されたもの。
大きさは約5.1cm x 5.6cm程の小さな頭の像で、元々は20~25cmほどの小さなスタチューの頭部だったと思われる。ファイアンス焼きなどとも呼ばれる釉薬が使われた陶器であり、長く黒い髪と髭の生えた男の顔がかたどられ、頭部には黄色と黒のヘッドバンドを着けている。

■ 一体誰の像?
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Credit: Gaby Laron (The Hebrew University of Jerusalem) via Azusa Pacific University

アズサ・パシフィック大学のプレスリリースによると、同大学の聖書・宗教学科教授で、今回の発掘を率いた考古学者であるロバート・マリンズ(Robert Mullins)は、この像の精巧さなどから、像は著名な人物がかたどられたものであり、これが王であったと推測している。
これが見つかったのと同じ建物で発見された有機物質を放射性炭素年代測定したところ、紀元前902年から806年とされた。その時代、この場所はイスラエル王国、ティルス王国、アラム・ダマスカス王国の三国に面していた。これらの王国の王たちは聖書に描かれており、もしかするとこれらのいずれかの王である可能性もある。
もしこれが聖書に描かれた王の像であれば非常に興味深い。とは言えこの像が王であるというのは何の裏付けもない憶測にしか過ぎず、更なる研究発見が望まれる。
今回の発見はアメリカのキリスト教福音主義系の大学、アズサ・パシフィック大学と、イスラエルのヘブライ大学による共同チームによる発掘プロジェクトでなされたもの。発見された像の頭部はエルサレムのイスラエル博物館で現在展示されているほか、像の詳細に関しては近々刊行されるNear Eastern Archaeologyジャーナルの6月号に発表される予定だ。
Text by Discovery
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1528797906/続きを読む

1: みつを ★ 2018/06/14(木) 16:03:07.29 ID:CAP_USER9
http://www.bbc.com/japanese/44477861

2018/06/14
物理学者アルバート・アインシュタインが1920年代にアジアを旅行した際の日記が5月29日、発売された。日記には人種差別的で、外国人嫌いを思わせる記述が含まれていた。

この日記は1922年10月から1923年3月にかけて書かれたもの。極東地域や中東を旅した際の経験が記されている。
日記の中でアインシュタインは、否定的で見境のない一般化を行っている。例えば中国人は「勤勉で、不潔で、鈍い人々」だと表現した。

アインシュタインは人生の後半では、米国の公民権運動の支持者となり、人種差別主義を「白人の病気」と呼んだ。
アインシュタインの日記が英語で単行本として発売されるのは初めて。

「アルバート・アインシュタインの旅行記:極東、パレスチナ、スペイン 1922年-1923年」は米プリンストン大学出版会から発売された。カリフォルニア工業大学アインシュタイン・ペーパー・プロジェクトでアシスタントディレクターを務めるゼエブ・ローゼンクランツ氏が編集した。
アインシュタインはこの時期、スペインから中東へと、当時セイロンと呼ばれていたスリランカを経由して中国と日本へ、2度の旅行をした。

アインシュタインはエジプトのポートサイドに到着した際、品物を売りに船に乗ってきた人々の様子を、「あらゆる色のレバント人が(中略)地獄から飛び出してきたかのようだ」と表現している。
また、セイロンのコロンボに滞在した際の記述では、現地の人々について「非常に不潔でかなりの悪臭がする地面に暮らし、ほとんど何もしないし、何も必要としない」と書いた。

しかしアインシュタインが最も辛辣(しんらつ)に批評したのは、中国人についてだった。
英紙ガーディアンが掲載した日記に関する記事によると、アインシュタインは中国人の子供を「気力がなく、鈍い」と説明し、「もし全ての人種が中国人に置き換わったら、残念なことだ」と書いた。

他の日の日記では、アインシュタインは中国を「奇妙な家畜の群れのような国」だとし、「人間というよりオートマトン(自動で動くロボット)に似ている」と記した。この 記述の前には、中国人男性と女性の間に「違いはごくわずかしかない」とし、女性の「危険な誘惑」に対して男性がいかに「自らを守ることができないか」について疑問符をつけた。
科学における才能と人道主義で名高いアインシュタインは、アドルフ・ヒトラーとナチ党の台頭を受け、1933年に米国へと移住した。
ユダヤ人科学者のアインシュタインは1946年、米ペンシルベニア州のリンカーン大学での演説で、人種差別主義を「白人の病気」だと表現した。リンカーン大学は、米国で初めて黒人に学位を授与した大学だった。

(英語記事 Einstein's travel diaries reveal physicist's racism)

アインシュタインの旅行には、妻のエルザも同行した
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http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1528959787/続きを読む

1: しじみ ★ 2018/06/08(金) 03:54:55.10 ID:CAP_USER
骨の様子からすると、むごい死に方だったようだ。

 子ども1人に、大人2人。
1700年前の3体の人骨が、ブルガリア中部プロブディフに近い古代都市遺跡「フィリッポポリス」で発見された。

 発掘に当たったプロブディフ地方考古学博物館の考古学者エレナ・ボジノワ氏によると、この不気味な発見は、ゴート族の侵入と関係がありそうだという。
ゴート族による攻撃の証拠は以前から集まっているが、白骨化した遺体が見つかるのは非常に珍しいとボジノワ氏は話している。

 どの骨にも、火災に遭った痕跡がある。そのうち1体は女性で、青銅のブレスレットを2つ着けたままなのを研究者らが確認した。
もう1体の成人の骨は、付近から6枚の硬貨と青銅製の小立像が出土。
像は、金の首飾りを着けたローマ神話の女神ヴィーナスをかたどっていた。

出土した大人の遺骨2体のうち、1体は女性と判定された。
もう1体のそばには、ローマ神話の女神ヴィーナスをかたどった青銅の小像が埋まっていた。

 子どもの遺骨からは矢じりが見つかり、特に乱暴に殺されたことがうかがえる。

「焼けた家の地層と遺物から、火災は3世紀の中ごろに起こったと思われます。
この都市がゴート族に征服された頃と同じです」とボジノワ氏。


 ゲルマン系の民族であるゴート族が歴史に登場しはじめるのは紀元1世紀頃から。
最も有名なのは、衰えてゆくローマ帝国を3世紀に攻撃し、ついには紀元410年にローマ略奪を行ったことだろう。

成人女性1人の骨が、紀元251年までさかのぼる古代の路面と共に見つかった。
手には青銅のブレスレットが着けられたままだった。

 ゴート族は紀元251年にフィリッポポリスを侵略し、街の大半を焼き払った。
フィリッポポリスはヨーロッパで人が住み始めた最古級の都市であり、ローマの支配下に入る何百年も前から存在していたと考えられている。後年にはオスマン帝国の一部となった。
この地の歴史を物語る地層は、現在も考古学者チームが調査中だ。

 研究チームは今、2~14世紀に建てられて長く埋もれていた石レンガの建物跡を発掘している。
今回見つかった人骨とともに、家々や店が立ち並んでいたであろう大通りの跡や、門も見つかった。
門はモニュメントの役割を果たしていた可能性があるが、目的はわからないとボジノワ氏は言う。

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ナショナルジオグラフィック日本版サイト
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/060700251/
http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1528397695/続きを読む

1: しじみ ★ 2018/06/08(金) 07:49:59.28 ID:CAP_USER
遺跡や化石などの歴史的資料が発見された際、その資料がいつ頃のものなのかを調べるためにさまざまな方法で年代測定を行います。
動植物の遺骸である場合は放射性炭素年代測定という手法が多く用いられるのですが、最近の研究によって、調査する地域によってデータの誤差修正が正確に行われないのではないかと、科学ジャーナリストのマイク・マクレー氏が指摘しています。

A Crucial Archaeological Dating Tool Is Wrong, And It Could Change History as We Know It
https://www.sciencealert.com/radiocarbon-dating-ancient-levant-region-calibration-inaccuracies

大気中に存在する炭素(C)には、放射性同位体のC14がわずかながら存在します。
このC14は約5730年の半減期でベータ崩壊を行い、窒素(N)になっていきます。
自然界の大気中にも存在するため、生物にも一定の割合でこのC14は取り込まれ、生きている限りは体内でのC14の割合は維持されます。しかし、生物が死ぬ、つまり生命活動をストップすると、C14が取り込まれなくなってしまうため、体内のC14は少しずつベータ崩壊で減少していきます。
放射性炭素年代測定は、試料の中にC14がどれだけ壊変しているかを調べることで、その試料がいつ頃のものかを測定するというものです。

この放射性炭素年代測定の要となるのが、大気中のC14の量の変動です。
長い年月の中で大気中のC14の量は変動した可能性もあり、計測結果には誤差が生じてしまいます。
そのため、「較正曲線」と呼ばれるチャートに基づいて誤差を修正する必要があります。
この較正曲線にはINTCALと呼ばれる国際プロジェクトで作られた較正曲線が用いられ、このINTCALの較正曲線も定期的にバージョンアップが行われています。
2018年6月時点で最新のバージョンであるINTCAL13は、約5万年前までの正確な年代測定が可能となる較正曲線だとのこと。

しかし、このINTCAL13は基本的に北アメリカとヨーロッパの過去のデータに基いているものであり、地域によって放射性炭素の割合が大きく異なるために正しい年代が測定できないのではという主張があります。
コーネル大学の考古学者であるスタート・マニング氏は、イスラエル・ヨルダン南部・エジプトというレバント南部の木の年輪を調査し、木に含まれるC14の割合と年輪による年代測定を行ったところ、少なくとも西暦1610年から1940年にかけてのデータはINTCAL13とおよそ19年ほどの誤差が生じていることが明らかになったと論じています。

マニング氏は「私たちの調査結果は、考古学者の研究の根本が崩れてしまっているために議論の余地があるということを示しています。少なくともレバントにおいては正確ではない放射性炭素年代測定を行っていることになります」と語っています。

レバントは聖書考古学の調査対象となる地域であり、今でも出土品や資料の年代について論争が絶えません。
数千年も昔のものを扱う考古学において、19年という誤差はまるで小さいように思われますが、放射性炭素年代測定結果からスタートしているダビデの王国の年代についての議論が解決する手助けにはなるでしょうと、マクレー氏は述べています。
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GIGAZINE
https://gigazine.net/news/20180608-radiocarbon-dating-calibration/
http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1528411799/続きを読む

1: しじみ ★ 2018/06/05(火) 04:28:38.94 ID:CAP_USER9
103年も前に作られ、イギリス人兵士に記念品として贈呈されていたチョコレートなどの品が、オークションで競りにかけられることになりました。チョコレートは長い年月の間に様子が変化しているものの、作られた当時の雰囲気がほぼそのまま残されています。

103 Year Old Chocolate goes up for Online Auction | Eddisons CJM
http://www.cjmasset.com/news/103-year-old-chocolate-goes-up-for-online-auction/

このチョコレートは、
第1次世界大戦のころに任務に就いていたイギリス軍兵士に対して支給されていた品が、長い間人知れず保管されていたもの。
オークションの説明文には「第1次世界大戦の最初のクリスマス時期」という説明があることから、1914年のクリスマス時期に、前線で戦う兵士に配られたものであるようです。

チョコレートを受け取っていたのは、レスターシャー州連隊に所属していたリチャード・バリモアさんという元兵士。
バリモアさんは数々の功績を挙げて軍から複数の勲章や記念品などが与えられており、今回のオークションにはこれらの品物をセットにした状態の「バリモア・コレクション」で出品されているとのことです。

チョコレートはブリキの缶に入れられたままの状態で保管されていますが、10本あったチョコレートバーはバリモアさんが食べたのか、1本がなくなっている状態になっています。
100年以上の時間を経て表面はカピカピの状態になっているようですが、表面に刻まれた刻印などはそのまま残されています。

また、バリモア・コレクションにはタバコ(刻みタバコ)とシガレット(巻きタバコ)、そしてマッチが入ったタバコセットも含まれています。
タバコの箱には「Her Royal Highness The Princess Mary's Chrostmas Fund」と書かれているのですが、これは第1次世界大戦時にイギリス軍兵士や家族への支援活動を行っていたメアリー王女が、イギリス陸海軍兵士の全員に贈った「メアリー王女のクリスマス・ギフト基金」であることを示す記載である模様。
ちなみに、タバコは開封されて3本がなくなっている状態とのことです。


さらに、バリモアさんに贈られた勲章もコレクションに含まれています。
バリモアさんは1915年にベルギー西部で勃発したドイツ軍と連合国軍による戦闘「第二次イーペルの戦い」などで際だった戦果を挙げたことなどから「Distinguished Service Order」および「Meritorious Service Medal」などの殊功勲章を受け取っています。

今回出品されるチョコレートに関して、オークションを運営するEddisons CJMの競売人であるポール・クーパー氏は「このコロニーチョコレートは、第1次世界大戦の最初の冬に兵士に贈られたものです。
『コロニー(植民地)』の名前が示すように、カカオ豆はトリニダードやグラナダ、
セントルシアからのもので、カンタベリーでチョコレートが作られました。
ブリキの缶は、装飾付きのブリキ缶製造で業界をリードしていた「Barringer Wallis & Manners」によって製造されています。
缶が残っているだけでも非常にレアな商品ですが、中にチョコレートが入っているというのは現実とは思えないことです」と、その価値を述べています。

バリモア・コレクションは、先述のチョコレートや勲章、タバコセットのほかに表彰状や手紙などがセットになっており、2018年6月5日(火)のオークションに出品される予定。
オンラインオークションへは以下のリンクから入ることが可能とのことで、締め切りはイギリス時間の2018年6月5日18時となっています。

関連ソース画像
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GIGAZINE
https://gigazine.net/news/20180604-103-year-old-chocolate-online-auction/
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1528140518/続きを読む

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1: 名無しさん@涙目です。 2018/05/28(月) 18:23:11.00 ID:neJMKtUY0 BE:194767121-PLT(12001)
sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
『オルタンシア・サーガ -蒼の騎士団-』限定UR「カティア」が登場する“開眼のカティアと覇者の塔”開催。
漫画家「藤島康介」氏の描き下ろしイラストが限定URユニットでレアガチャに登場
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1527499391/

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1: しじみ ★ 2018/06/05(火) 04:35:29.45 ID:CAP_USER
2100年前にエジプトで作られた「鷹(タカ)のミイラ」とされていたミイラが、実は無脳症で死産してしまった胎児のミイラだったことが超高解像度のCTスキャンを使った調査から明らかになりました。

Micro-CT scans show 2,100-year-old ‘hawk’ mummy a stillborn baby - Media Relations
http://mediarelations.uwo.ca/2018/05/31/micro-ct-scans-show-2100-year-old-hawk-mummy-stillborn-baby/

This 'Hawk Mummy' Was Actually Human
https://www.livescience.com/62705-hawk-mummy-was-human.html

「この胎児の頭部の上部は完全に形成されるに至りませんでした」と語るのは、調査を実施した生物考古学者でウェスタンオンタリオ大学の人類学教授であるアンドリュー・ネルソン氏。
胎児は成長の過程で作られるはずの脊椎の一部「椎弓」が形成されておらず、耳たぶが後頭部に位置する状態で、妊娠23週から28週の段階で死産してしまったと見られています。

ネルソン氏は実際のCTスキャンデータなどとともに以下のムービーでミイラの状況を語っています。

「タカのミイラ」は、1925年に地元の医師がイギリスのメードストン博物館に寄贈したもの。
容器にはタカのように見える模様が描かれていたことから、神への供物として「タカのミイラ」が収められていると考えられてきました

ネルソン氏の研究チームは当初、施設が持つCTスキャンを使ってこのミイラの内部調査を試みました。

しかし使っていた装置の解像度が低く、満足のいく結果が得られなかったため、ネルソン氏らはNikon UKの協力のもと、非常に解像度の高いCTスキャン装置でミイラの3Dスキャンを実施することにしました。


スキャンの結果、容器に収められていたのはタカのミイラではなく、妊娠中期に死産した胎児のミイラだったことが判明しました。

別のCT画像からは、骨格ができあがってきていた胎児だったことがわかります。

ただし、この胎児は頭蓋骨が十分に発達せず、脳が欠損する無脳症だったことがCT画像から判明しています。


胎児は死産後、丁寧な処理が施されてミイラ化されたものと考えられているとのこと。
ネルソン氏は「正常ではない状態で死産を迎えてしまった家族にとっては悲劇的な出来事だったことでしょう。
そのため、このミイラは非常に特別なものだったはずです」と語っています。

ミイラの棺の上には、エジプト神話における死者の世界の神「オシリス」が横たわっていて、イシスとニフィスの女神がその上に立っている状態。
さらに、「名前」「肉体」「影」「カー(精霊)」とともに人間を構成する要素の一つと考えられていた「バー(魂)」を表す、人間の頭を持つ鳥の姿がオシリスの上を飛ぶ様子と、その上にホルスの目と呼ばれる、古代エジプトのシンボルともいわれる目の模様が描かれているとのこと。
大切な赤ん坊を失ってしまった家族が、丁寧に遺体を扱った様子がうかがえます。

関連ソース画像
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関連動画
'Bird mummy' mystery - solved https://youtu.be/MejVhu_F-wQ


GIGAZINE
https://gigazine.net/news/20180604-hawk-mummy-was-human/
http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1528140929/続きを読む

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