(遅報)歴史まとめ

歴史関係の記事を紹介している2chまとめサイトです。日本史世界史などの歴史板からまとめています。他にもなんj、vipから歴史関係のスレをまとめています。 良かったらご覧ください。

カテゴリ: 世界史

1: 名無しさん@おーぷん 2017/06/11(日)19:17:53 ID:yFY
https://feely.jp/13592/
白い布がある方が富裕層の食事
白い布がない方が貧困層の食事

アメリカ
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北朝鮮
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シリア
H8skHHE
18世紀フランス
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古代ローマ
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1: 名無しさん@おーぷん 2017/06/09(金)17:06:48 ID:heS
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1: ばーど ★ 2017/06/06(火) 23:50:56.70 ID:CAP_USER9
中東の地図を大きく塗り替え、現在の国際情勢にも影響を与え続ける「6日戦争」こと第3次中東戦争から50年になる。

イスラエルとアラブ諸国の戦いを60秒で振り返る。

動画
https://www.youtube.com/watch?v=KHrNs8aSkL8


配信 2017年06月5日
BBC
http://www.bbc.com/japanese/video-40155389
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1496760656/続きを読む
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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/04(日) 22:02:03.75 ID:hjAck0er0
ロザリーかわいい
http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1496581323/続きを読む

chandora
1: みつを ★ 2017/06/05(月) 08:51:26.71 ID:CAP_USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3130810?act=all

【6月5日 時事通信社】第2次大戦中、日本軍の支援を受けて英国と戦ったインド独立運動の英雄スバス・チャンドラ・ボースが、1945年に事故死していたことをインド政府が公式に認めた。ボースについては、事故死せずに旧ソ連に亡命したなどとする「生存説」が根強かったが、こうした異論を最終的に否定したことになる。

 インドでの報道によると、ボースが変名を使って1985年まで北部ウッタルプラデシュ州で生きていた可能性があるとして、真相解明を求める市民団体幹部が今年4月に情報公開を請求。内務省は5月30日、ボースが「1945年8月18日、飛行機事故のため台北で死亡したと結論付けた」と回答した。

 与党インド人民党(BJP)幹部で、ボースの兄の孫に当たるチャンドラ・クマル・ボース氏は「(回答は)無責任だ。特別調査委員会設置を要求する」と激怒。一方、ボースのおいの妻、クリシュナ・ボースさんは「一生を国の自由のためにささげた偉大な人物について論争するのは良くない。若者たちは彼の理想を学ぶべきだ」と結論を歓迎した。

 ボースの死をめぐっては、政府が計3回、調査委員会を設置。3度目の調査委は飛行機事故での死亡に疑問を投げ掛けていた。(c)時事通信社

2017/06/05 05:36(英国)
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1496620286/
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1496316787/続きを読む
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1: ニライカナイφ ★ 2017/06/01(木) 04:34:31.56 ID:CAP_USER9
古代エジプト人のミイラからDNAを採集し、ゲノム解析を試みたところ、古代人は中東のイスラエルやヨルダン人に近く、現代人とは遺伝的系統が異なることが判明した。
英科学誌『ネイチャー・コミュニケーションズ』に30日付で公表された。

ドイツの学術機関マックス・プランク人類史科学研究所とテュービンゲン大学の共同チームは、ナイル川河口付近で発掘された、紀元前1380年(古代エジプト時代)から西暦425年(古代ローマ時代)にかけて埋葬された151体のミイラからDNAを採集。
うち90体からは母親からの遺伝情報を示すミトコンドリアDNA、3体からは両親の遺伝情報がわかる核DNAが回収できた。

ゲノム解析の結果、古代エジプト人は紀元前8500年ごろの新石器時代から、紀元前3500年ごろの青銅器時代にかけて、東部地中海沿岸地方のレヴァントと呼ばれる地域に住んでいた人と遺伝的に似通っていることが判明した。
レヴァントはシナイ半島とアラビア半島の付け根にあたる現代のイスラエルやヨルダン、シリアを指し、最初の農耕が始まった場所だとされる。

一方、現代のエジプト人はサハラ砂漠より南のアフリカ人を祖先に持つことから、研究チームは古代では、現代よりもヨーロッパ人やトルコのアナトリア人と交流が多く、サハラ以南のアフリカ人は遅れて北アフリカに流入した可能性が高いと指摘している。
マックス・プランク研究所のウォルフガング・ハウク博士は「8世紀ごろにナイルの水運が発達して、長距離貿易や奴隷貿易が始まったのが人口流入を進めた可能性が高い」と話している。

■写真
ナイル川の河口Abusir el-Meleqで発掘された石棺のミイラ
141660
ミイラが発掘されたAbusir-el Meleq(オレンジ色のX印)と、現代のエジプト人のDNAが最終された場所(オレンジの○印)を示した地図
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古代エジプトのミイラからDNAを採集する作業のようす
141658_web
http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/0/20429.html
https://www.logsoku.com/r/2ch.sc/newsplus/1496259271/続きを読む
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1: みつを ★ 2017/06/03(土) 02:25:57.53 ID:CAP_USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3129454?act=all

【6月2日 AFP】強大な古代文明の中心地だったとされるパキスタンのモヘンジョダロ(Mohenjo Daro)の遺跡群は世界最古級の都市遺跡で、水洗トイレや上下水道など、現代のパキスタンにも引けを取らない技術を有していた。

 また考古学者らはこの遺跡群が、紀元前3000年ごろに今のパキスタンとインドなどで栄えていた古代インダス(Indus Valley)文明の謎を解く手掛かりとなると考えてきた。

 しかし、既に放置され時の流れの中で劣化してきたこの遺跡を保護する対策が取られなければ、モヘンジョダロの遺跡群は失われ、歴史上、存在しなかったことにさえなりかねないと、考古学者らは警鐘を鳴らしている。

 パキスタンの夏の気温は46度を超えることもあり、そうした熱や地下水の塩類によって遺跡は大きなダメージを受け続けている。

 だが心配されるのは天候や年月による遺跡の劣化だけではない。地元のイスラム武装勢力や、パキスタンでその影響が拡大しているイスラム過激派組織「イスラム国(IS)」との戦闘によって、モヘンジョダロの遺跡群がシリアのパルミラ(Palmyra)の遺跡のように破壊されるのではないかと懸念されている。(c)AFP/Ashraf KHAN

2017/06/02 18:09(シンド州/パキスタン)

パキスタン・カラチの北約425kmにある、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の世界遺産に登録されているモヘンジョダロの遺跡群(2017年2月9日撮影)。(c)AFP/ASIF HASSAN
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20140301205725
1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/05/28(日) 19:42:50.06 0
マジでやったらすぐ死ぬだろ
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1495968170/続きを読む
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