(遅報)歴史まとめ

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カテゴリ: 世界史

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1: ルウ 2018/04/03(火) 16:20:44.75 O
1284年6月26日に起きた事件
ネズミの集団発生に悩まされたドイツの街ハーメルンに色とりどりの衣装を着た謎の笛吹き男が現れた
笛吹き男は報酬を払えばネズミ駆除をすると市民らに持ちかけた
市民は喜んで報酬を約束し笛吹き男にネズミ駆除を依頼した
笛吹き男は不思議な笛の音色を使いネズミを集団移動させて見事ハーメルンの街からネズミを追い出した
(あるいはネズミを川に誘きだして集団自殺させ見事駆除してみせた)
しかし市民は約束した成功報酬を払わなかった
腹を立てた笛吹き男は後日
不思議な笛の音色を使い街中から男女の子供ばかり130人を連れ去りそのまま街を離れ笛吹き男を含め全員が行方不明となった
それが1284年6月26日お昼ごろ
700年以上経った今も語り継がれる不思議で恐ろしい伝説
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1522740044/続きを読む

1: 風吹けば名無し 2018/04/04(水) 06:34:04.89 ID:QVcqS7Kpd0404
米外交誌が選ぶ「最低の空母」5隻に大日本帝国海軍の「加賀」

米外交誌が選ぶ「最低の空母」5隻に、第二次大戦の日本の空母「加賀」が選出された。
3月31日付の米外交誌ナショナル・インタレスト(電子版)は「史上最低の5隻の空母」と題する記事の冒頭で、「空母建造は難事業だ。世界の強力な海軍の多くが、他の船を空母に改造する方式で、少しの成功と多くの失敗を重ねてきた」と指摘した。

その上で、中国が最近、初の国産空母を進水させたこと、日本で海上自衛隊のいずも型ヘリ護衛艦を空母化する案が浮上していることなどを紹介。「世界の空母建設における重大な失敗のいくつかを検討する価値がある」とし、その代表例として、イギリス海軍のイーグル、フランスのベアルン、大日本帝国海軍の加賀、米国のレンジャー、ソビエト連邦で建造されたアドミラル・クズネツォフを挙げた。

加賀建造当時の日本については「戦艦を空母に改造することの限界を十分に理解していた」とし、「当初は、巡洋戦艦として建造中だった『天城』と『赤城』の空母化を計画していた。だが不幸にも、関東大震災で天城が破損したため、未完成の戦艦・加賀での代用を余儀なくされた」とした。

その上で、加賀について「1930年代半ばの改造で、奇妙な煙突の配置などいくつかの問題点が解消された。だが潜在的かつ重大なダメージコントロールの脆弱性は残された」と指摘。

また、「速力は第一航空戦隊の他艦に劣っていた」とし、最終的に、排水量3万8000トン、速力28ノット、搭載機数72機に設定されたことを紹介した。
http://www.recordchina.co.jp/b588964-s0-c10.html

「最低の空母」5隻
・イギリス海軍 イーグル
・フランス ベアルン
・大日本帝国海軍 加賀
・米国 レンジャー
・ソビエト連邦 アドミラル・クズネツォフ
http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1522791244/続きを読む

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1: 名無しさん@おーぷん 2018/04/01(日)23:37:32 ID:QKG
1(三) グデーリアン
2(遊) マッケンゼン
3(中) クライスト
4(一) マンシュタイン
5(左) ロンメル
6(右) クルーゲ
7(二) ボック
8(補) ホト
9(投) ルントシュテット

控 ブルーメントリット ブラウヒッチュ リスト ヘープナー ラングカイト

先 ハルダー キュヒラー マントイフェル ブッシュ エーベルバッハ 
中 フーベ パウルス ブラスコヴィッツ ライへナウ シュポネック
抑 モーデル

ヘッドコーチ ベック
打撃コーチ ヨードル
投手コーチ カイテル

これは欧州リーグ無双やろなぁ
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1: 名無しさん@おーぷん 2018/03/31(土)18:36:18 ID:EpF
ww2な
1(三)独立スロバキア
2(中)ノルウエークヴィスリング政権
3(一)ヴィシーフランス
4(捕)イタリア社会共和国
5(右)クロアチア独立国
6(遊)ロシア解放軍(ウラゾフ)
7(二)ロシア国民解放軍(カミンスキー)
8(左)セルビア救国政府
9(投)ハンガリー矢十字党政権

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1: 的井 圭一 ★ 【特別重大報道】 2018/03/29(木) 16:04:05.83 ID:CAP_USER9 BE:511393199-PLT(15100)
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2018年3月28日 13:29 発信

【3月28日 AFP】南米アマゾン(Amazon)のこれまで無人地帯と考えられていた地域に最大100万の人々が居住していた可能性があるとした最新の考古学的研究結果が発表された。人々がここで暮らしていたのは、イタリアの探検家クリストファー・コロンブス(Christopher Columbus)が米大陸に到達する数百年前だという。

 英国とブラジルの研究チームは、主要河川から離れた熱帯雨林内に数百に及ぶ要塞化された集落が存在していたことを示す証拠を発見した。この地域は15世紀末に欧州人が到達するまで人類未踏の地とこれまで考えられていた。

 英科学誌ネイチャー・コミュニケーションズ(Nature Communications)に発表された今回の研究は、ペルーとの国境に近いブラジルの別の地域で大規模な土構造物や要塞跡が発見されたことをきっかけに実施された。

 コロンブス到達以前のこの人の居住域は、約40万平方キロの範囲に広がっており、当時は50万~100万人が暮らしていた可能性もあると研究チームは考えている。

 人工衛星画像に部分的に基づく今回の調査では、年代が1250~1500年にさかのぼる81の考古学的遺跡と、遺跡内にある104の大規模な幾何学的土構造物が新たに発見された。

 そのうちの24遺跡の発掘調査では、焼き物の容器、刃部を磨いた石おの、肥料を施した土壌のサンプルや当時のごみだめの穴などが見つかっている。

 炭の残骸や発掘された容器などの分析から、アマゾン川南部の1800キロにわたる地域には、要塞化された集落に住む人々が1250年から1500年まで継続的に存在していたことが今回、明らかになった。

 アマゾンの広大な一帯はまだ考古学的調査が及んでいない状況にあるため、この研究は、古代の共同体が主要河川近くのはんらん原に必然的に依存して生活していたとする仮説に異を唱える結果となっている。

■儀礼的儀式の場か?

 以前、この地域には1000~1500の集落が存在していたが、その遺跡の3分の2ほどはまだ見つかっていないと研究チームは考えている。

 こうした遺跡は直径30メートルの人工的な溝で囲まれた囲い地(ジオグリフ、地上絵)から、くぼんだ道が周囲に放射状に広がる円形広場を取り囲む幅400メートルの構造物まで、大きさはさまざまだ。

 正方形や円形、六角形などの形状のものがあるこれらの謎めいた囲い地が何に使われていたかは依然として不明のままだ。

「儀礼的儀式の一部に使用されていた可能性がある」と、研究チームは論文に記している。

■歴史の再評価

 集落は調査対象の81の囲い地の近くまたは内部で発見されるケースが多かった。囲い地の土構造物はこの区域から樹木を除去することが可能な乾季の間に築かれた可能性が高いと、論文は推測している。

 また、一部の囲い地は網目状の渡り道を通じて相互に連結しており、長い年月をかけて精巧に構築されていた。

 過去の研究では、ブラジル西部アクレ(Acre)州で今回と同様の溝や地上絵が450か所発見されたが、遺物はほどんど見つかっていなかった。

 英エクセター大学(University of Exeter)のジョセ・イリアルテ(Jose Iriarte)教授は「アマゾンの歴史を再評価する必要がある」と指摘する。「間違いなく、これは大河の河岸近くにのみ存在する人の居住域ではなく、ここで暮らしていた人々は実際に地形を変えていた。今回調査した地域は少なくとも数万人規模の人口を有していた」 (c)AFP/Hazel WARD

AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3169052
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1522307045/続きを読む

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