(遅報)歴史まとめ

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カテゴリ: 世界史

hi05

1: 名無しさん@おーぷん 2017/10/07(土)12:02:55 ID:Qit
WW1時代の方が戦力は整っているけど

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1: 名無しさん@おーぷん 2017/10/05(木)22:11:11 ID:AeA
どうなってんだよ
めちゃくちゃ恨みがあったとしても火だるまなんて耐えれる気がしない
修行の果ての精神力かもしれないけど同じ人間とは思えない すごい
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1: 名無しさん@おーぷん 2017/09/24(日)03:56:45 ID:no4
1(右)尼港事件
2(一)六四天安門事件
3(左)大粛清
4(三)ポル・ポト派による虐殺
5(中)文化大革命
6(遊)ホロドモール
7(二)大躍進政策
8(捕)ドイツ人追放
9(投)カティンの森事件

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1: ばーど ★ 2017/10/04(水) 11:58:43.43 ID:CAP_USER9
イタリア・ローマのコロッセオの最上階からの眺め(2017年10月3日撮影
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イタリア・ローマのコロッセオの最上階で写真撮影に応じるダリオ・フランチェスキー二文化相
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 【10月4日 AFP】イタリアの首都ローマ(Rome)にある観光名所コロッセオ(Colosseum)の最上階が11月1日、40年ぶりに一般公開される。同国のダリオ・フランチェスキー二(Dario Franceschini)文化相が3日、明らかにした。

 同円形競技場の5階の座席はかつて、古代ローマ社会の下層に当たる平民などの専用席だった。とはいえ、ここからは、はるか下方で繰り広げられる剣闘士の試合だけでなくローマ帝国の中心地まで、息をのむような景観を一望することができた。

 フランチェスキー二文化相は3日のメディア向け発表で、「コロッセオとローマの景観が見事です。ここを訪れた皆さんの記憶には、人生で目にした最も見事な景色の一つとして残るでしょう」と述べた。

 5階席のはるか下方には、コロッセオ内部の迷路のような通路をのぞき込む観光客が小さな点のようにしか見えず、当時の平民たちの観覧場所がアリーナで繰り広げられるおびえた囚人たちと猛獣との闘いが繰り広げられるアリーナからいかに遠く離れていたかが分かる。

 木のベンチで押し合いながら観覧した平民たちは、ここまではるばると登ってこなければならなかったが、入場は無料だった。現代の観光客はガイド付きツアーを予約する必要がある。

 西暦80年に完成した高さ48.5メートルのコロッセオは、ローマ帝国時代最大の円形競技場で、8万人を収容し、古代ローマの残虐性を併せ持つ享楽主義と土木工学の特徴を体現していた。昨年7月には、構造を強化して壁に付いた数世紀分の汚れを洗い流すなどの改修工事の第1段階が完了していた。

AFP 2017年10月4日 11:37
http://www.afpbb.com/articles/-/3145432
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1507085923/続きを読む
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1: (?∀?(⊃*⊂) ★ 2017/10/04(水) 13:27:48.28 ID:CAP_USER9
(CNN) ナチス・ドイツに占領されたオランダのアムステルダムで隠れ家にいたアンネ・フランクは、なぜ見つかってしまったのか――。

「アンネの日記」の作者を死に追いやったその経緯について、米連邦捜査局(FBI)の元捜査員率いるチームが調査に乗り出した。

調査を率いるのはかつてFBIでコロンビアの麻薬犯罪組織を追っていたビンス・パンコーク氏。
未解決事件の捜査に関する手法や、この10年の間に開発されたデータ分析ソフトウェアを駆使して、「誰がアンネ・フランクを裏切ったのか」という史上最大級の謎に挑む。

当時10代だったドイツ人少女のアンネは、父オットー・フランクが過去にオフィスとして使っていたアムステルダム市内の建物の隠し部屋に潜んでいた。
フランク一家は別のユダヤ人の一家とともに2年以上も隠れていたが、1944年8月、ドイツ秘密警察のゲシュタポに発見され、強制収容所に送られた。

アンネは第2次世界大戦が終結する直前、15歳の時にドイツのベルゲン・ベルゼン強制収容所で死亡。
生き残った父のオットーは1947年にアンネの日記を出版した。

オランダ警察は戦後、オットーの要請を受け、フランク一家を裏切った人物を突き止める捜査に着手した。
オットーは、倉庫の作業員が居所を明かしたのではないかと疑っていたが、捜査でも結論は出なかった。

アムステルダムのアンネ・フランク・ハウスは昨年、隠れ家は情報提供に基づいて捜索されたのではなく、ゲシュタポによって偶然発見された可能性があるという調査結果を公表している。

これに対して今回の調査では、発見に至るまでの出来事を再現するとともに、これまでにフランク一家を裏切った可能性が指摘されてきた「容疑者」30人全員について調査する。

アンネの日記や当時の記録からも情報を収集し、専用ソフトウェアでデータをスキャンして容疑者を絞り込む。
調査チームは捜査員のほかデータ分析やプロファイルの専門家、歴史家、犯罪学者などで構成。
一般からも情報を募り、俳優を使って過去の目撃証言や容疑者の発言を再現してもらう。

アンネ・フランク・ハウスの協力も得て、同プロジェクトは映像で記録され、クラウドファンディングを通じて資金集めを行う。
パンコーク氏はCNNに寄せた談話の中で、2005年にアムステルダムを訪れた際に、「事件はまだ解決されていないと聞かされて驚いた」と動機を語っている。
同氏の父は第2時大戦に従軍し、強制収容所の解放にもかかわっていたという。

データ解析のためのソフトウェアは、人工知能(AI)を専門とするオランダのソフトウェア会社が提供する。
調査の進捗(しんちょく)状況についてはパンコーク氏がインターネットで報告する予定。
隠れ家にいたフランク一家が発見されてから75年目に当たる2019年8月4日までに成果の発表を目指す。

https://www.cnn.co.jp/fringe/35108278.html

アンネ・フランク
ann-frank-file
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1507091268/続きを読む
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1: 名無しさん@おーぷん 2017/09/27(水)16:42:05 ID:Qg0
小説のネタに使いたい
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1: ばーど ★ 2017/09/29(金) 09:48:09.14 ID:CAP_USER9
ペルーのパコパンパ遺跡から出土した人骨=2014年9月(パコパンパ考古学調査団提供)
https://nordot-res.cloudinary.com/ch/images/286196078947697761/origin_5.jpg

 南米ペルーのパコパンパ遺跡から出土した紀元前1200~前500年の人骨の頭部や顔面に陥没骨折などの痕が見つかり、調査している国立民族学博物館(大阪府吹田市)などが28日発表した。

 約千年後のペルーのモチェ王国では、天候不順などの際に支配者層の戦士が儀礼的な闘争をして、敗者が人身御供になったとされていることから同様な儀礼に関連する痕跡と想定され、古代アンデスでは最古の例とみられるという。

 出土した104体の人骨を調査。うち成人の男女7体の頭部などに、陥没骨折など繰り返し暴行を受けた痕跡があった。骨の状態からその後も生存していたとみられる。

配信2017/9/29 03:019
共同通信
https://this.kiji.is/286196202599728225
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1506646089/続きを読む
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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/09/28(木) 22:05:00.83 0
どんな戦争だったんだろう
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1506603900/続きを読む
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