(遅報)歴史まとめ

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カテゴリ: 本・ゲーム・テレビ・漫画等

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1: 名無しさん@涙目です。 2018/07/28(土) 12:26:10.33 ID:2Fvj9Sze0● BE:324064431-2BP(2000)
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日本のサムライゲームは世界で人気なのに、なぜ中国の武侠ゲームはダメなのか=中国

ゲームユーザー1人あたりの支出額で世界トップの日本。世界のゲーム市場規模で見ても、今年は中国と米国に次ぐ世界3位になると見込まれているといわれ、日本は大のゲーム好きな国と言えるだろう。そんな日本ではゲームメーカーも存在感を示している。

6月12日―14日に米国で開催された世界最大級のゲームイベントE3 2018では、日本企業の出展したゲームが非常に注目を集めていたという。
中国メディアの快資訊は24日、なぜ日本のサムライゲームは世界で認められているのに、中国の武侠ゲームはアジアの域を出ないのかとする記事を掲載した。

記事は、日本のサムライを題材にしたゲームと中国の武侠ゲームは、東洋の格闘ゲームという意味では同じはずだと主張。
題材としては似ているはずなのに、中国のカンフーゲームが欧米市場から同じ反応を引き出せないのはなぜだろうか。記事は3つの問題点を分析している。
まず、「武侠は複雑」で分かりづらいこと、「国内の商業化」、そして、「中国の文化発信力」不足が考えられるという。

商業化についてはありがちな話である。抗日神劇と揶揄される抗日ドラマをほうふつとさせるが、中国人は儲けになりそうな話があると大挙して乗りかかる傾向がある。
武侠を題材にしたゲームも、儲かりそうだとふんだ多くの中国メーカーが「ごみ」レベルの製品を大量に生産したため評判を落とし、中国人プレーヤーからも避けられているほどだと指摘。
確かにこれでは欧米のプレーヤーを引き付けるのはより難しいだろう。また、中国文化には日本の「クールジャパン」のような影響力がなく、
日本のように欧米に認められるには時間がかかると分析した。

http://news.searchina.net/id/1664169?page=1
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1532748370/続きを読む

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1: ◆vq4yK0L4gQ 2018/07/25(水)18:36:22 ID:???
※あるユーザーが、ゲームの影響からか最近の学生が、歴史上の人物の性別を誤解するケースが増えているとTwitterに投稿した。

現役教師の知人から「最近ゲームで困っている」という悩みを聞いたというユーザー。
ゲームのしすぎや遊びすぎに関することかと思いきや、悩みとは「性別反転のせいで、史実上の人物(男性)を女性だとおもっている学生が増えてる」(原文ママ)というものだった。
しかしユーザーも、「あー……そりゃ、ゲームのせいだな」と納得している様子。

この性別勘違い問題についてTwitterでは、

“小学中学で深夜アニメとかそういうゲームでその人物を初めて知ったのならそういう誤解は多そう。”
“以前、中学教諭の友人から聞いた「先生、伊達政宗知ってる?」「知ってるよ」「六爪流格好良いよね!」「待って、それはゲームの人」という流れに通じるものを感じる…。”
と、納得する声や類似エピソードを思い起こす人がいる一方で、

“ゲームのせいじゃなくてこれどう考えても勉強してない自身の問題でしょ()これだけ調べ物ができる世の中でそんな事すら調べないとは……”
“歴史勉強してたらそこら辺の区別付くと思うんだけど 戦国時代とか明らか男性優位だし 信長が女だと本気で思ってる人なんていないだろw”
とゲームではなく、その人自身の問題であるとする声も。

たとえば、スマホ向け人気ゲーム『Fate/Grand Order』は、歴史上の偉人や神話などに登場する英霊をサーヴァントとして召喚できる設定だが、新選組一番隊組長の沖田総司、戦国大名として名高い織田信長、「万能の天才」と称されたレオナルド・ダ・ヴィンチ、
ローマ帝国第5代皇帝のネロ・クラウディウスなどは、史実では男性でも「女性」として登場している。


2018/07/23 11:58
http://news.nicovideo.jp/watch/nw3695864
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1: 名無しさん@涙目です。 2018/07/24(火) 20:34:29.04 ID:zywR2CVt0● BE:201615239-2BP(2000)
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 「年収945万円なのに忍者不足」――。そんな「フェイクニュース」がインターネットで拡散され、忍者を募集中とされた三重県伊賀市に世界中から100件を超す問い合わせが殺到している。
驚いた市は24日、5カ国語対応の市公式サイトに「忍者の募集はしていません」と情報を否定する文書を掲載した。

 発端は、岡本栄市長が今月5日に市役所で受けた米公共ラジオNPRの番組の取材。忍者を活用したまちの活性化策や少子高齢化対策などを述べ、16日に米国で放送された。ところが、問い合わせが殺到した後に市職員が番組の内容を翻訳すると、「忍者パフォーマーは2万3千ドル(約255万円)から8万5千ドル(約945万円)ほど稼げる」「忍者は不足している」などの内容が出演者の間で話し合われていた。放送内容はSNSで拡散していき、人手不足と年収の部分が強調されていったという。

 市や伊賀上野観光協会には23日までに、スペインの16件をはじめ米国、イタリア、インド、エクアドルなど確認できる分で日本を含め14カ国の人から計115件のメールや電話が寄せられた。
中には「私の武道の技を利用できる仕事が大いに楽しみ」などの熱烈な雇用希望や、軍経験者からの問い合わせもあった。

https://www.asahi.com/sp/articles/ASL7S5S7CL7SOIPE03P.html
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1532432069/続きを読む

1: しじみ ★ 2018/07/18(水) 20:12:14.39 ID:CAP_USER
700万年に及ぶ人類史。私たちホモ・サピエンスは現在も存続していますが、その700年の歴史は、ホモ・サピエンス以外の人類に視点を移せば、“絶滅の歴史”ということもできます。

『サピエンス全史』のヒットにより、多くの人の関心を集めるところとなった〈人類の歴史〉と〈私たちのこれから〉。
今回は、著書『絶滅の人類史』で ホモ・サピエンスはネアンデルタール人よりも頭が良かったから生き残った」という従来の常識を覆した 子古生物学者の更科功さんに、その真意をお聞きしました。

■運命は種の優劣では決まらない

――ホモ・サピエンスの台頭とともに、ネアンデルタール人などの人類は絶滅していきました。
ホモ・サピエンスがほかの人類を滅ぼした、ということでしょうか。

ホモ・サピエンスがネアンデルタール人を殺した、という説は従来から唱えられてきました。
しかし、これは誤りであると私は考えています。

たしかにホモ・サピエンスの骨と、石器による傷がついたネアンデルタール人の子供の骨がフランスの同じ遺跡から発見されており、ネアンデルタール人の子供が殺されて食べられたことが推測されます。

ところが、じつはこれら以外に、殺害の証拠資料はほとんど見つかっていない。
両者が時に争ったことは間違いありませんが、集団同士の大規模な衝突はなかった、と見るべきでしょう。

人類史には明確な史料が存在しないため、このような誤った通説が少なくありません。
典型的な例が「ホモ・サピエンスはネアンデルタール人よりも頭が良かったから生き残った」という説です。

――私も、本書を読むまではそう信じ込んでいました。

そのような「常識」に対するアンチテーゼを示したい、というのが執筆中も意識していた点です。
ホモ・サピエンスとネアンデルタール人の脳を比べると、むしろネアンデルタール人のほうが大きく、前頭葉の面積はほぼ同じです。

にもかかわらず、ホモ・サピエンスのほうが知能が高かった、とするのは論拠に乏しい。
あくまでも前者が「生き残った」という結果から逆算して推測しているにすぎず、純粋な比較ではない。

そもそも、脳の大きさは知能を決定付けるものではありません。つまり、少なくとも現時点において、どちらの頭脳が優れていたかを断定できるはずがないのです。

――ホモ・サピエンスがネアンデルタール人を殺したわけではなく、しかも頭が良かったわけでもない。
それでは、ネアンデルタール人が滅亡してホモ・サピエンスが生き残ったのはなぜでしょうか。

私は大きな理由として、ホモ・サピエンスが他の人類よりも痩せていたことが挙げられる、と考えています。

ホモ・サピエンスの体格は華奢で、そのために小食でもエネルギーが足ります。言い換えれば燃費がよい。

折しも、ホモ・サピエンスとネアンデルタール人が共に生きた時代は氷河期でした。
つまり温暖なときよりも食糧が少ない時代で、獲物を捕まえるために動き回らざるをえない。

すると有利なのは燃費の悪いネアンデルタール人よりも、食糧が少なくても生きることができ、動き回るのが得意な小さな身体のホモ・サピエンスでした。だからこそ、生き残ることができたわけです。

しかし、重ねて申し上げるとこれは「ホモ・サピエンスが優れていた」ことを意味するものではありません。
もし氷河期が訪れず、温暖で食糧事情が豊かな時代が続いたとしたら、生き残ったのはネアンデルタール人だと考えられるからです。

つまり、両者の運命を分けたのは種の優劣ではなく、どちらが当時の環境に適していたか、という点にすぎないのです。

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ほんのひきだし
http://hon-hikidashi.jp/know_learn/56435/
http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1531912334/続きを読む

1: 名無しさん@涙目です。 2018/07/17(火) 07:50:48.91 ID:Rja+BaWP0● BE:512899213-PLT(27000)
鎌倉時代の昔から「キラキラネーム」は悲喜こもごも
「教育現場や小児科の医師の間で読めない名前が増え始めた話を聞くようになったのは、1990年代半ばごろからです。マタニティー雑誌の『たまごクラブ』が創刊されたのが1993年。少子化の影響もあって、このころから親がわが子に他人とは違う個性的な名前を付けようという風潮が高まっていったといわれています。
他にもアニメやテレビドラマ、有名人の名前の影響、さらにインターネットの普及によって、音から決めた名前に使える漢字や姓名判断的な画数を専門家に頼らずに、親が自分で簡単に調べられるようになったことも“キラキラ”が増えた大きな理由でしょう」(ウェブライター)

だが実は、キラキラネームは鎌倉時代にも存在していたという。
「兼好法師が『徒然草』の中で、《近ごろは見慣れない漢字を名前に付ける風潮があり、そういうことをするのは頭の悪い連中だ》と苦言を呈する一節があるのです。
つまり鎌倉時代にも今でいうキラキラネームが存在していたわけですが、それはあくまでレアケースであって、近年のキラキラとは数のボリュームが全く違います」
(歴史評論家)

漢字を「見た目」だけで使ってよいもの?
日本ではある意味で伝統とも言えるキラキラネームだが、問題は漢字の意味を無視して付けようとする親たちがいることだ。発音の語感や見た目だけを大事にして漢字の意味を考えない。要するに漢字の“感字”化現象が顕著ということだ。
(後略)

そーす
https://news.nifty.com/article/domestic/society/12156-56732/

関連ニュース
キラキラネーム急増の背後にある「漢字文化の崩壊
https://diamond.jp/articles/-/174149
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1531781448/続きを読む

1: プティフランスパン ★ 2018/07/13(金) 22:49:37.65 ID:CAP_USER9
2018.07.12 07:00
https://www.discoverychannel.jp/0000028025/
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読んだら下手をすると死んでしまうかもしれないルネッサンス時代の「毒本」が南デンマーク大学の図書館に3冊発見された。緑色をしたこれらの本は、なんとカバーにヒ素が使われているのだ。

■ ことのいきさつ

The Conversationに寄稿する南デンマーク大学の研究者たちによると、元々本が発見された経緯はこういうものだ。
近世に製本された本には中世に書かれた本の羊皮紙が使用されていることがあり、これを蛍光X線分析することで中世に書かれた内容を読み取ることが可能であることがライデン大学の書籍歴史家エリック・クワッケル(Erik Kwakkel)により明らかにされている。
南デンマーク大学でも中世に書かれたローマ法や教会法の一部が本のカバーに用いられた書籍が3冊見つかっていた。しかしこれら3冊のカバーには緑のペイント層があるために、その下にある手書きのラテン語テキストを読み取るのは困難であった。そのため蛍光X線分析が試みられたのだ。

■ ヒ素カバーの本

蛍光X線分析で、緑のペイントの下にあるインクを読み取ろうとしたのだが、この分析によりこの緑色の部分がヒ素の層であることが判明した。
ヒ素は非常に毒性が強い。その種類と暴露時間により症状が異なるのだが、胃や腸の不快感、吐き気、下痢、肌の変化に肺の炎症などの症状がある他、発がん性もあるし死に至ることもある。
本のカバーに使われているのは、「パリスグリーン」、「エメラルドグリーン」などの名でも知られる「花緑青」であると見られる。19世紀初頭に工業生産が開始されたこの色素は、製造が容易であり美しい色合いに色あせにくいという特性を持ち、特に油彩絵の具やラッカーなどとして用いられている。そのためその頃描かれた絵画にもヒ素が含まれているものが多いほか、服や壁紙、そして本のカバーなどに用いられたわけだ。カバーを素手で触って舐めたりしたら危険極まりない。

■ 危険な緑
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こちらの絵は1859年に記された「緑のヒ素により起こる症状」を記したもの。19世紀後期になるとその毒性が一般に知られるようになり、ヒ素系の色素の使用が止められて、代わりに農場の殺虫剤などとして使用され始め、20世紀中頃までには農場での使用もされなくなった。
しかしHyperallergicによれば殺鼠剤としてや、遺産早く巡るために盛る毒「遺産パウダー」としてのヒ素の力が知られるようになってもまだ、このような色素は化粧品や子供の玩具の塗料、ヒ素で染められたドレスや帽子や、なかにはハエがよってこないようにとヒ素にディッピングされた肉を食べたりすることもあったそうだ。
またThe Conversationによれば状況によっては、亜ヒ酸や亜ヒ酸塩などのヒ素化合物が微生物によりアルシンに変えられてしまうこともあり得る。アルシンはニンニクのような臭いのする毒性の高いガスだ。そのため壁紙にヒ素を含むものが使われていた場合、ジメジメした室内などではアルシンとなり室内の人がこのガスにより死んだりすることもあったようだ。
なんとも恐ろしい話だが、アンティーク好きの方は緑色をした19世紀の本や壁紙には注意した方がいいかもしれない。
Text by Discovery編集部
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1531489777/続きを読む

1: みつを ★ 2018/07/15(日) 06:47:46.64 ID:CAP_USER9
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180715/k10011533751000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_011

森鴎外7歳の時の自筆資料公開へ 島根 津和野
2018年7月15日 4時57分

明治から大正にかけて活躍した文豪、森鴎外が7歳の時に記した最古の自筆の資料が見つかり、ふるさとの島根県津和野町にある森鴎外記念館で公開されることになりました。

この資料は明治2年、鴎外が7歳の少年時代に、江戸時代の国学者、平田篤胤が記した子ども向けの国学入門書「童蒙入学門」を書き写したもので、縦24センチ、横17センチほどの大きさで、16ページあります。

森鴎外記念館によりますと、津和野藩の藩校、養老館に入学したばかりの鴎外が、楷書でひと文字ひと文字丁寧に書き写したものです。

鴎外のきちょうめんな性格が見て取れ幼少期の鴎外を研究するうえで貴重な資料だということです。

この写本は、研究者の間では存在が知られていたものの、50年近くの間、所在が不明となっていましたが、記念館が去年10月、森鴎外関連の資料の収集家から購入したコレクションに含まれていました。

森鴎外記念館では、このコレクションのうち鴎外自筆の写本や鴎外作品の初版本など主な資料12点を今月18日から9月24日まで展示することにしています。

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http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1531604866/続きを読む

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1: 名無しさん@涙目です。2018/07/14(土) 17:20:45.30 ID:q21Gy9ed0● BE:324064431-2BP(2000)
sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
織田信長に仕えた黒人侍「弥助」が世界で脚光 ハリウッド映画化も

今夏、仏ルモンド紙など欧州メディアが相次いで「黒人のサムライ」を記事に取り上げた。彼の名は「弥助」という。
イエズス会のアレッサンドロ・ヴァリニャーノが来日して織田信長に謁見した際、奴隷として連れていたアフリカ出身の人物で、信長に気に入られ武士になった。
昨年、弥助の伝記実写映画がハリウッドで企画されたことで、改めて世界各地で注目を集めているのだ。

◆日本のアニメやゲームからじわじわ人気に
海外での弥助ブームは、彼を描いた日本の漫画などを通して数年前から始まっていた。
例えば、2007年に漫画『アフロサムライ』(岡崎能士著)がアニメ化されると、アメリカでは先行放送。
声優を務めたサミュエル・L・ジャクソン主演で実写映画化も持ち上がっている。
徳川家康に仕えた三浦按針ことウィリアム・アダムスが主人公のゲーム『仁王』(2017年)でも、「ヤスケ」が欧米での認知度を押し上げた。

欧州の場合、南蛮貿易や遣欧使節などの歴史から信長を知る人も多く、地理的にアフリカ人に注目が集まりやすい。
フランスでは2013年に出版された小説『Oda Nobunaga』(シャルル=ピエール・スラン著)からも弥助が知られていたようだ。

そんななか、弥助を描く映画『ブラック・サムライ(仮)』の制作が発表された。
黒人のアクションヒーローと「サムライ」という異質な文化の取り合わせが受け、彼の素顔に迫ろうとの動きが広まったのである。

アフリカ関係の話題を扱うメディア『Face2Face Africa』は、現時点でわかっている弥助の実像を伝えている。
ルイス・フロイスがイエズス会年報に残した「十人力の剛腕」、「信長に私宅と腰刀を与えられた」(『信長公記』)など、史料にもとづいて弥助を紹介した。
初めて対面したときの信長が、驚きのあまり肌に墨を塗っていると思い込み、体を洗わせた話など、日本でよく知られる逸話もまとめており、
弥助の伝記に関心が集まっていることがわかる。

◆弥助の実像と文化的多様性を描く『ブラック・サムライ』
ニュースメディア『Konbini』によると、映画は、『ソーシャル・ネットワーク』『アメリカン・ヒストリーX』などを手がけたプロデューサー、マイケル・デ・ルカと、
『ハイランダー 悪魔の戦士』(以下『ハイランダー』)の脚本家グレゴリー・ワイデンというヒットメーカーが組み、主演は未定だという。
弥助の出身地は諸説あるが、記事にあるワイデンのコメントによると、エチオピア出身になりそうだ。

https://newsphere.jp/culture/20180714-1/
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1531556445/ http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1531545950/続きを読む

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