(遅報)歴史まとめ

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カテゴリ: 三国志

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1: 風吹けば名無し 2018/06/08(金) 16:40:05.30 ID:qMOT4Fp50
吉川英治「しかも劉備も喜んでるし…何やこのエピソード……」

吉川英治「い、今の日本とは価値観が違うからしゃーない。フォロー入れとこ!」
http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1528443605/

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1: 風吹けば名無し 2018/05/29(火) 06:32:34.69 ID:yE8Kvz6t0
未成年者誘拐の疑いで逮捕されたのは菊池市片角の派遣社員××孔明容疑者(20)です。
警察によりますと××容疑者は今月24日の午後1時半ごろ熊本市南区で小学4年生の女の子と3年生の男の子に警察官をかたって「道を案内して」などと声をかけて車に連れ込み誘拐した疑いが持たれています。2人にけがはありませんでした。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180528-00000004-rkkv-l43
http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1527543154/続きを読む

1: しじみ ★ 2018/03/29(木) 09:21:51.52 ID:CAP_USER
1900年前に亡くなった三国志の英雄「曹操」の遺体が確認された、世界中のメディアが報じた。
しかし、発表元とされた中国の考古学研究所が3月25日、「曹操の遺体は2009年の発掘で見つかりましたが、
これがなんで新発見なんですか?」と当惑した様子で声明を出していたことが分かった。

■中国メディアの「スクープ」が世界中に拡散

きっかけは中国・成都に拠点を置くメディアグループ「紅星新聞」の3月25日の報道だった。

河南省・安陽市で2009年に発見された「曹操の墓」とされる遺跡で見つかった男性の遺体について、
河南省文物考古研究院が「曹操であることを基本的に確認した」と報じた。

これを引用する形で、台湾や香港のメディアが「曹操の遺体確認」と積極的に報道した。
さらにマレーシアの大手紙「The Star」や、イギリスのタブロイド紙「EXPRESS」など世界各国のメディアが
「曹操の遺体確認」と報じて話題になり、世界中に拡散した。

ところが、いろいろ調べてみると、意外なことが分かった。
紅星新聞が発表元として報じていた河南省文物考古研究院の公式サイトをいくら調べても、
それらしい発表がないのだ。2月24日の調査報告書にも「曹操の遺体を確認した」とは書かれていない。

それどころか、同研究院は公式ウェイボー(中国版のTwitter)で25日、以下のように訴えていた。

◇「曹操の遺体確認というニュースが大手メディアにあふれて、検索されまくっていますが、私は戸惑っています。
曹操の遺体は2009年の発掘で見つかりましたが、これがなんで新発見なんですか?
視点が偏ったメディアの皆さんに、私は周知したいです」
 

■60歳の男性と見られる頭蓋骨は見つかったけど...

25日に「曹操の遺体確認」と速報を打った台湾メディア「自由時報」も、26日に事実上の訂正報道をした。

それによると「曹操の墓」とされる遺跡からは、約60歳の男性とみられる頭蓋骨などが見つかっている。
曹操は65歳で死んだと言われており、年齢は近いが、他の直接的な証拠はないという。

自由時報の報道を引こう。

◇「頭蓋骨の所有者は約60歳の男性であると判断される。しかし、曹操自身であることを証明する他の直接の証拠はない。
考古学者のチームが、曹操の墓であると判断したことが主な理由で、墓に残っている男性は曹操と考えられていました」

発掘チームが2009年に「曹操の墓」と判断した根拠は、矛や枕などの副葬品に「魏武王」の銘文があったことだった。
結局のところ、発掘当時と比べて決定的な証拠が見つかったわけではなかった。「乱世の奸雄」と呼ばれるも、
絶大な人気を誇る曹操のミステリーは、未だ謎のままだ。

ハフポスト
https://www.huffingtonpost.jp/2018/03/28/cao-cao_a_23397290/
http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1522282911/続きを読む

1: 風吹けば名無し 2018/03/28(水) 08:02:56.97 ID:qIA82PvXd
三国志の登場人物で、魏(ぎ)の基礎を作り上げた曹操(そうそう)の墓と遺骨が2009年に見つかった件について、河南省文物考古研究院は墓の建築構造などから遺骨はほぼ間違えなく曹操であると発表しました。

曹操の墓とされる遺跡は中国河南省安陽にあり、これまでにも大量の石碑が出土、その中には「魏武王常所用挌虎大戟」、「魏武王常所用挌虎大刀」など曹操を示す「魏武王」という言葉が刻まれた石などが発見されていたことから詳しい調査が進められていました。

さらに、墓室からは約60歳の男性、約50歳の女性、約20歳の女性の遺体が計3体発見されており、「60歳の男性は曹操」、「50歳女性は後に魏の初代皇帝となる曹丕(曹操の次男)の母親」、「20歳女性は曹昂(曹操の長男)を出産し若くして亡くなった母親」だと考えられています。

「三国志・魏書・武帝紀」の記載によると、建安23年(西暦218年)に曹操は「古之葬者,必居瘠薄之地。其規西門豹祠西原上為壽陵,因高為基,不封不樹(墳丘や石碑はいらない=簡潔にしなさい)」と言っていますが、発掘された墓の東側と南側の地面からは大量の柱の跡が発見されており、地上に建築物があったことが分かっています。

考古学者の間では「曹丕(次男)が父親の墓を簡素にするなどとてもできなかった」、「(地上の建築物は)曹操の墓を後世で暴かれないようにするためじゃないか」など様々な推測が飛び交っているそうです。

曹操は三国志の英雄として知られる一方、小説、マンガや映画などでは最大の悪役として描かれていることも多い非常に有名な武将。
今回の発表は三国志ファンにはたまらないものとなっているようです。
https://hongkong-bs.com/topics/20180327/
http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1522191776/続きを読む

1: 名無しさん@涙目です。 2018/03/26(月) 20:41:14.06 ID:3Hx/T0zZ0 BE:123322212-PLT(13121)
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2018年3月25日、中国メディアの揚子晩報は、江蘇省が三国志をテーマにした旅行商品をリリースして日本人客を呼び込むと伝えた。

記事は、江蘇省観光局が主催する2018金陵での三国文化体験イベント「三国志の呉の国を訪ねる江南5日間の旅」の最初のツアー客
及びメディア考察団の歓迎式典が、23日に南京市明孝陵で行われたと紹介した。

このツアーには、日本の講談社や中国紀行などのメディア関係者、及び三国志のゲーム開発者であるコーエーテクモゲームスの関係者
からなる旅行団が含まれており、ほかに三国志ファンも参加。ツアーに参加した三国志ファンの1人は、孫権の生涯をテーマにした
「東呉大帝」を見たあと、「草船借箭の計は諸葛孔明ではなく孫権だったのか。1つ勉強になった」と感想を語ったという。

江蘇省観光局観光促進処の葉凌波(イエ・リンボー)処長は、あいさつの中で、日本からの旅行者を歓迎し、日本人旅行者が三国志の
歴史文化を探索すると同時に、水の都である江蘇省の美景や美食、文化生活を体験してもらいたいと語った。

記事によると、2017年12月に江蘇省旅行局は東京で「水の都・江蘇」旅行交流座談会を開催しており、銭国超(チエン・グゥオチャオ)局長と
日本旅行業界とが話し合いを行い、「三国志文化の大きな影響力を共同で活用し、日本人旅行客が興味を持つ三国志ツアーを開発して、
日本人旅行客市場を復活させてさらに拡大し、両国間の旅行交流を強化することを決定した」という。

今回リリースした三国志をテーマにしたツアー「三国志の呉の国を訪ねる江南5日間の旅」は、南京の歴史文化を訪ねるほか、無錫の三国城、
鎮江北固山などの三国志と関係のある観光地も含まれているという。記事によると、「その他のツアーも日本ではすでに販売が開始しており、
近くツアーが出発する予定だ」という。

江蘇省観光局の関係者は、「三国志をテーマにした旅行商品を開発し、今回のイベントでメディアや関係企業が参加して宣伝されることで、
江蘇観光は日本市場において大きな影響力となるに違いない」と語ったという。(翻訳・編集/山中)
http://www.recordchina.co.jp/b585859-s0-c20.html
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1522064474/続きを読む

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