(遅報)歴史まとめ

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カテゴリ: 宗教

1: 風吹けば名無し 2018/07/27(金) 13:57:04.84 ID:jKqlQVts0
米国の「South Fork Industries」社は、豚肉を使用した塗料でコーティングされた銃弾の販売に着手した。
同社の説明では、イスラムの教えにおいて豚肉は不浄なものとされているため、この弾丸で銃殺されたイスラム過激派戦闘員の身体は「汚された」ものであり、聖戦士たちは自らの基本的な天国に入るという目的を達する事ができなくなる。

http://japanese.ruvr.ru/2013_06_26/116607651/
http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1532667424/

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1: 樽悶 ★ 2018/07/25(水) 19:28:05.82 ID:CAP_USER9
大陸別のクリスチャン人口(単位:100万人)と総人口に占めるクリスチャンの割合(%)(図:米ゴードン・コンウェル神学校の世界キリスト教研究センター〔CSGC〕発表の資料より)
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教派ランキング(データ:CSGC発表の資料〔2018年〕より)
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プロテスタント・その他の教派ランキング(データ:同上)
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大陸別のクリスチャン人口を調べた最新の調査によると、これまで最も多くのクリスチャンが暮らす大陸であった南米を上回り、アフリカが1位になった。

米ゴードン・コンウェル神学校の世界キリスト教研究センター(CSGC)が発表した資料(英語)によると、アフリカには6億3100万人余りのクリスチャンが暮らしており、総人口の45%を占める。一方、南米には6億100万人のクリスチャンがいると見込まれており、絶対数ではアフリカに劣るものの、人口に占める割合は92%に上る。

CSGCが昨年、実施した調査(英語)では、アフリカのクリスチャン人口は5億8200万人で、南米が5億9100万人とわずかに上回っていた。

アフリカ、南米に次いでクリスチャンが多い大陸は、欧州で5億7100万人。総人口の77%を占める。アジアは4位で3億8800万人だが、総人口に対する割合は9%にすぎない。アジアは2017年から18年にかけて、クリスチャン人口に大幅な増加が見られなかった唯一の大陸でもある。

5位は北米で、クリスチャン人口は全体の76%を占める2億7700万人。最後はオセアニアの2900万人で、総人口の71%に当たる。

なお、米CBSニュース(英語)によると、アフリカでクリスチャンの人口比が最も高い国はザンビアで、国民の95・5%がキリスト教を信じている。次はセーシェルで94・7%、そしてルワンダが93・6%と続く。

CSGCの調査は、世界キリスト教データベース(英語)によるもので、キリスト教のカテゴリーにはカトリック、プロテスタント、正教会、その他が含まれる。ただし、「無所属」および「重複」は除外されている。

内訳を見ると、最も多いのはカトリックで、クリスチャン全体の49%を占める。プロテスタントは22%、正教は12%、その他が17%だった。

このうち、プロテスタント・その他に分類される教派では、ペンテコステ・カリスマが最も多く13・5%、次いで聖公会(3・8%)、無教派(3・5%)、バプテスト(3・4)、合同教会(2・8%)、ルーテル(2・6%)、改革・長老(2・6%)、メソジスト(1・3%)と続いた。なお、この調査では、エホバの証人(0・8%)と末日聖徒イエス・キリスト教会(モルモン教、0・7%)も、プロテスタント・その他に区分されている。

国単位の教派ランキング(データは2015年)では、ブラジルとメキシコのカトリック教会が、それぞれ1億4955万人と1億1123万人で1位と2位を占め、ロシアのロシア正教会(1億965万人)と中国の政府非公認教会である「家の教会」(8240万人)がそれぞれ3位と4位に付けた。5位以降は、フィリピン、米国、イタリア、コンゴ民主共和国(旧ザイール)、コロンビア、スペイン各国のカトリック教会が独占した。

プロテスタント・その他に限った国単位の教派ランキングでは、中国の家の教会と、政府公認の三自愛国教会(2600万人)が1位と2位を占めた。次いで、ブラジルのアッセンブリーズ・オブ・ゴッド教会(2500万人)、ドイツのドイツ福音主義教会(2445万人)、英国の英国国教会(2340万人)、ナイジェリアのナイジェリア聖公会(2200万人)、米国の南部バプテスト連盟(2000万)が続いた。

米国の世論調査機関「ピュー研究所」によると、2015年現在、世界最大の宗教は依然としてキリスト教で、クリスチャンは世界人口の31%に当たる23億人を占めている(CSGCの調査では、2018年の世界のクリスチャン人口は25億人で、全体の33%となっている)。

同研究所の調査によると、イスラム教徒は世界に18億人おり、ヒンズー教徒は11億人で、12億人は特定の宗教に所属していないとしている。

https://www.christiantoday.co.jp/articles/25840/20180724/christian-population-by-continent-africa-south-america.htm
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1532514485/続きを読む

1: しじみ ★ 2018/07/22(日) 22:43:05.02 ID:CAP_USER
■宗教機関の指針待ち

 「火星に移住しよう」。そんな話を真剣に考えているのが、産油国・アラブ首長国連邦(UAE)だ。

 金融都市ドバイを擁し、原油や天然ガスなどの資源にも恵まれたこの国は今、その資金力を背景に宇宙開発に乗り出す。
2014年には「宇宙庁」を創設。21年までに火星に無人探査機を送り、2117年までに人類が住む都市を火星に建設する計画だ。

 地球の人口増加対策、新資源の探査など火星開発の利点は多いが、
計画を主導する政府機関「ムハンマド・ビン・ラシド宇宙センター」のユセフ・シャイバニ事務局長(45)は「当面は宇宙研究を通じ、知的人材を育成できるのも国家にとってメリット」と現実的な利点も強調する。
その第1段階として、火星の生活をシミュレーションする巨大ドームを砂漠地帯に造る計画があるという。
火星の地表に似て、砂漠には緑が少ない。わずかな水で育つ植物の研究などを進める一方、「人間がドーム内で半年ほど自給自足で生き延び、地球と隔絶された心理状態に耐えられるか。こうしたメンタル面の調査もします」という。

 一つの疑問がわく。22世紀、火星でもイスラム教徒は地球の聖地メッカ(サウジアラビア)に向かって礼拝し、ラマダン(断食月)を実施するのか?

 実はこの問題、過去に一つの指針が示されている。
07年、イスラム教徒のマレーシア人医師が宇宙船で約10日間宇宙に滞在した際、マレーシアのイスラム機関がガイドラインを発表。
無重力状態でひざまずけない場合は「可能な限り」の体勢で地球に向かって祈る。宇宙滞在時期がラマダンに重なれば、地球帰還後に断食してもいいという指針だ。

 聖典コーランで断食時間は「日の出前の黎明(れいめい)から日没まで」と記されている。
太陽系惑星も「1日の長さ」はバラバラだが、シャイバニ事務局長は「幸い火星の1日は地球とほぼ同じ24時間です」としたうえで、「将来は宗教機関が宇宙での信徒の行動について指針を示すでしょう」と話す。

 米国と旧ソ連(ロシア)が宇宙開発にしのぎを削った20世紀は既に過去。
今はUAEのほかトルコやサウジなどのイスラム諸国も、「唯一神アラーが創造した」宇宙を目指している。

    ◇

 聖典コーランの教えを大切に守るイスラム教徒は、科学万能の現代をどう「解釈」しているのか。
中東の人々と科学の関係を考えてみた

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毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20180721/ddm/007/030/036000c
http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1532266985/続きを読む

1: しじみ ★ 2018/07/22(日) 01:42:27.97 ID:CAP_USER
[ローマ 18日 ロイター] - キリストの遺体を包んだ布である可能性が注目されている「トリノの聖骸布」について、新技術による法医学的分析の結果、中世に製作された偽物とみられることがあらためて示された。
調査結果は、Journal of Forensic Sciencesに掲載された。

今回の調査では、ボランティアやマネキンを駆使するとともに、血痕分析(BPA)などの洗練された技術を採用。
左手、前腕、および聖書によれば槍で突かれたわき腹の傷から出た血液の流れと、胴付近の血痕に限定して分析を試みた。
具体的には、ボランティアの手首に細いチューブを挿入して十字架に打ち付けられる際に釘が挿入したときの流血を再現、槍の傷についてはマネキンを使用した。

これらを最新機器で測定したところ、血液の流れる方向と流れ方が高解像度カメラで撮影した布から検出されたものと一致しなかった。

1988年に布の一部を使用して行われた放射性炭素年代測定法による分析では、布は1260─1390年ごろのものと判断された。
しかし熱烈な信者らは、過去数百年にわたる修復で結果がゆがめられたと主張している。

聖骸布の歴史は議論の的となっているが、カトリック教会は真贋に関する公式見解を示していない。

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Reuter
https://reut.rs/2Lj3VHR
http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1532191347/続きを読む

1: しじみ ★ 2018/07/12(木) 12:20:50.07 ID:CAP_USER
■モーセがカナンに送りこんだスパイが描かれた絵が発掘調査で見つかった

ノアの箱舟、紅海が分かれた奇跡、そしてアレクサンドロス大王の来訪――
イスラエルの低地ガリラヤにある1500年前のシナゴーグ(ユダヤ教の会堂)の発掘が2012年に始まってから、モザイク画が相次いで見つかっている。これらは、精巧で色鮮やかなタイルで描かれたモザイク床で、絵が表す場面もさまざまだ。(参考記事:「古代シナゴーグで発見された“場違いな”もの」)

 そして今回、発見されたのが、モーセが放ったスパイを描いたモザイク画だ。

 スパイのモザイク画が見つかったのは、イスラエルのフコック。現在も発掘が続く古代シナゴーグの遺跡だ。
2018年7月9日付けで発表された米ノースカロライナ大学チャペルヒル校のプレスリリースによると、そのモザイク画には、棒を使ってブドウを運ぶ2人の男が描かれている。
男たちの上には「棒に下げ、2人で担ぐ」という意味のヘブライ語の文字も描かれている。
旧約聖書の民数記13章23節にある表現だ。

 民数記によると、エジプトから脱出したモーセは、目的地であるカナンの様子を探るためにスパイを送りこんだ。
スパイは、乳と蜜が豊富にあるという話を持ち帰ってきた。ブドウは大きく、2人で運ばなければならないほどだった。
ただ、民のほとんどはカナンを征服できると思っていなかった。結局、民は40年の間、荒野をさまようこととなった。

 フコックの発掘調査を指揮しているのは、考古学者のジョディ・マグネス氏だ。
この調査は、ナショナル ジオグラフィック協会からの支援も受けている。
同氏によると、今回の「前代未聞」の発見は、この一帯でキリスト教の影響力が強まるにつれて、ガリラヤに入植したユダヤ人が迫害を受けるようになったという考え方と矛盾するという。
シナゴーグから見つかった芸術作品は、非常に質が高いだけでなく、視覚的表現を避けていたと考えられていた当時のユダヤ芸術において、豊かな視覚文化が存在していた証拠となるからだ。

 発掘されたフコックのモザイク画には、スパイ以外に、聖書に由来しない場面が描かれたものもあった。
マグネス氏はこのモザイク画を、アレクサンドロス大王がこの地を訪れたとする伝説を描いたものではないかと考えている。

「この発見から、古代末期のユダヤ教のことがわかります。活気にあふれ、ダイナミックで多様なものだったのです」とマグネス氏は話す。

 フコックの発掘調査は2019年まで続く予定だ。マグネス氏に次にどんなものが見つかるかについて聞くと、「今後、何が見つかるかは、何も言えません。フコックで見つかるものはすべて、想定できないようなものばかりですから」と話している。


■古代ヘブライ語で書かれているのは、「棒に下げ、2人で担ぐ」という言葉。
モーセがカナンに送りこんだスパイが、2人がかりで運ばなければならないほどの大きなブドウを持ち帰ってきたとする旧約聖書の話を指すものだ。
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ナショナルジオグラフィック日本版サイト
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/071100306/
http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1531365650/続きを読む

1: ごまカンパチ ★ 2018/06/24(日) 18:29:27.07 ID:CAP_USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-00000537-san-soci
 大阪府八尾市の顕証(けんしょう)寺(浄土真宗本願寺派)に同寺の開祖・蓮如上人(1415~99年)が成仏させた大蛇の骨と伝わる巨大な頭骨がシャチであることが分かり、23日に東京で開催された生き物文化誌学会で、大阪大総合学術博物館の伊藤謙特任講師らの調査グループが発表した。
シャチのほぼ完全な古い頭骨はあまり例がなく、化石であれば国内初の貴重な資料となるため、今後の調査に注目が集まりそうだ。

 この骨は「蓮如上人ご救済の大蛇骨」として、同寺に伝えられてきた。伝承では、石山本願寺(現大阪城)の開創(1496年)直後に現在の大阪市中央区の南御堂付近で発見。蓮如の夢に現れた女が大蛇「龍女(りゅうじょ)」に変えられて苦しんでいると訴えたことから、これを救済したあと海に死体があがった、とされている。

 骨は頭部から上あごにかけてで、最大長は約1メートル、幅は65センチと大きく、重さも約70キロ。全身は約7メートルになるとみられる。

 伊藤氏がこの骨の存在を知り、鳥取県立博物館の渡辺克典氏や益富地学会館(京都市)の石橋隆氏らと調査。上あごの歯列跡やサイズ、頭蓋の特徴などから、完新世(約1万年前~現在)のシャチと判断した。骨の表面の硬化状態から化石である可能性が高く、今後生息していた年代などを詳しく調べるという。

 顕証寺の近松真定(しんじょう)・第20代住職によると、頭骨は「お堀を掘っている折に見つかった」とも伝わる。
実際に大蛇骨の発見場所とされる付近では、地下鉄工事などの際に完新世初期の地層から鯨類の化石が大量に発見されているといい、伊藤氏は「そのころの環境にシャチもいたと考えるのは十分可能。海の生き物の頂点にあるシャチの研究の一級の資料になる」と話す。

 一方で、頭骨にはのこぎりのような道具で切り取られた跡も見つかっている。発見後の数百年の間についたとみられるが、詳しい理由は分かっておらず、グループではこの点も今後調査したいとしている。

 近松住職は「龍女伝承も大切だが、こうしたしっかりした調査によって何であるかが明らかになることも大切で、ありがたいこと」と話し、ほとんど公開されてこなかった頭骨の一般公開も検討しているという。

 伊藤氏は「文化的価値と自然科学的価値を併せ持ち、極めて貴重。こうした資料は各地に眠っていると思われ、今後の同様の調査のきっかけとするためにも、頭骨をさらに詳細に調べたい」としている。
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1529832567/続きを読む

1: しじみ ★ 2018/06/10(日) 11:18:42.08 ID:CAP_USER
■サンスクリット語の翻訳で気づいた認知力のシフト

古代のインドで使われていた言語「サンスクリット語」でマントラ(日本語では真言とも言われ、神秘的な力を持つとされる語句)を記憶して暗誦すると、脳の灰白質が増加する――そんな調査結果がこのほど明らかになった。

調査を行ったのは、スペインのバスク認知脳言語センターで博士課程修了後の研究を行なっている、ジェームズ・ハーツェル博士が率いるチームだ。ハーツェル博士はもともと、サンスクリット語から英語への翻訳者として活躍していた。

しかし、サンスクリット語から英語に翻訳する際に脳の認知力が「深くシフト」することに気づいた。
他の翻訳者たちも同じ感覚を抱いていたという。そこから好奇心が高じ、この言語をもっと研究したいと思ったのが、サンスクリット語と脳の関係について研究するきっかけだったという。

米国の科学誌サイエンティフィック・アメリカンのブログにハーツェル博士本人が書いた記事によると、実験はサンスクリット語のマントラを子供の頃から記憶し、暗誦し続けている伝統的古典学者の男性をインドのデリーで複数人集めて行われた。

インドの国立脳科学研究所にてMRIを使い、古典学者と、古典学者と同じ属性(性別、年齢、利き手など)の参加者を集めたコントロール・グループの脳の構造について比較した。

■古典学者の脳灰白質は増加していた

結果は明白だった。コントロール・グループと比べ、サンスクリット語の古典学者たちの脳は、左右どちらも全体的に灰白質が10%大きく、大脳皮質もかなり厚くなっていた。

また、長期的・短期的な記憶を司る海馬のうち右側の海馬も、コントロール・グループと比べて古典学者たちの灰白質は大きくなっており、海馬の75%を占めていた。
ハーツェル博士はサイエンティフィック・アメリカンのブログで、右側の海馬は特に音や空間、視覚などの「パターン」を司ると説明している。

オーストラリア公共放送SBSによると、ハーツェル博士は「海馬がこれほど拡大した様子を示す研究はこれまでに見たことがない」として、今回の研究で得られたデータが、脳内で記憶がどう作用するかを理解するのに役立つ、と述べている。

■アルツハイマーなどの病気に効果も?

こうしたサンスクリット語による脳への影響を、ハーツェル博士は「サンスクリット効果」と呼んでいる。
しかしSBSに対し博士は、こうした効果が、大量の文章を記憶することからのものなのか、サンスクリット語特有のものなのかは不明だとしている。

ハーツェル博士によると、サンスクリット語はマントラや音そのものがヒンディ語、英語、チベット語、パーリ語など他の言語とは異なる効果を持っていると昔から言われているようだ。

同じくサンスクリット語の脳への影響を研究したことがある、全インド医科大学のラマ・ジャヤスンダラ教授はSBSに対し、サンスクリット語は「非常に科学的な手法で開発された言語だ。サンスクリット語では音が最も大切な部分であり、そのため発音は非常に重要で、イントネーション、トーン、ストレス、リズムは音の科学とも言える」と説明している。

「サンスクリット効果」によって、たとえばサンスクリット語の古典学者はアルツハイマー病など記憶の病気になりにくくなるのか、という疑問についてハーツェル博士は、「今の時点ではわからない」とサイエンティフィック・アメリカンのブログに書いている。
今回の調査はまだ始まりの段階に過ぎず、さらなる研究のために現在資金集めを行なっているところだということだ。

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Popular Sanskrit Mantras With Lyrics - Devotional Chants - Jukebox
https://youtu.be/Y6Hr5KkULA8


ニューズウィーク日本版
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/06/post-10337.php
http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1528597122/続きを読む

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