(遅報)歴史まとめ

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タグ:戦国武将

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1: 名無しさん@おーぷん 2016/09/24(土)23:13:07 ID:Vrh
1(三)大島光義(97)
2(中)小梁川宗朝 (96)
3(遊)平賀元相(98)
4(二)石田重家(104)
5(右)国司元相(100)
6(一)中条藤資(96)
7(指)北条長綱(96)
8(左)宮城政業(95)
9(捕)須田盛秀(95)

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1: 名無しの司馬遷 2015/04/11(土) 19:12:08.45 ID:???.net
ソース(NEWSポストセブン) http://www.news-postseven.com/archives/20150411_315901.html
写真=大坂の陣400年PR武将隊「大坂RONIN5」も各地で活動
no title


 城下町を中心に武将によるPR部隊、いわゆる武将隊が続々と誕生している。武将による観光PRは武田信玄の命日前週末に行われる 甲府市の信玄公祭り、戦国武将が将棋の駒になる山形県天童市の人間将棋など50年以上続くものがすでにある。しかし、「名古屋 おもてなし武将隊」や「熊本おもてなし武将隊」といったPR部隊の武将たちは、観光客や他の武将たちと和やかに交流し、追っかけファン も出現するなど「ゆるキャラ化」している。

 「2006年に彦根城築城400年祭のイメージキャラクターとしてデビューしたひこにゃんから武将系ゆるキャラブームが始まりました。
そして2009年の名古屋おもてなし武将隊の誕生以降、戦国武将はイケメン化と2.5次元化がすすんでいます」と『ゆるキャラ論』 (ボイジャー刊、共著)著者でキャラクター研究家の犬山秋彦さんは分析している。

 そもそも名古屋おもてなし武将隊は、名古屋開府400年にあわせて結成された名古屋市による雇用対策事業のひとつだった。
オーディションに合格したメンバーが織田信長、豊臣秀吉、徳川家康などの武将や足軽に扮して名古屋城の観光案内をし、土日祝日 には演舞などのパフォーマンスを披露している。このPR部隊が予想以上に成功を収めたのをきっかけに、全国各地で様々な武将隊が結成された。

 また、このブームで誕生したPR武将隊は、ルックスが必ずしも史実に忠実ではないのも共通した特徴だ。

 「関ヶ原の戦いから400年後の2000年以降は各地で400周年イベントが続き、ドラマやゲーム、アニメに戦国武将ものが増え人気を 集めました。それらのコンテンツでの武将たちは、史実では年齢もバラバラで活躍した時代には中高年だった人物もいますが、みんな イケメンの青年として描かれています。

 たとえば2007年のNHK大河ドラマ『風林火山』ではミュージシャンのGACKTが上杉謙信を演じ、『戦国無双』や『戦国BASARA』といった 人気ゲームでは武将がイケメンの青年として描かれています。いま各地にある武将隊のメンバーもスタイルが良いイケメンが中心ですね」
(前出・犬山さん)

 このように武将たちの見かけは現代人の好みにあわせているが、歴史や時代がよく研究され2.5次元化を遂げているのが各地に誕生している武将キャラの特徴だ。

 「生身の人間がアニメやゲームのキャラを演じ、限りなく2次元的な存在に近付くことを2.5次元化と呼びます。武将隊の皆さんは勉強家の方が多く、演じる武将や時代についてとても詳しく調べ内面をしっかり演じています。パフォーマンスや交流会、SNSでの『なりきり』ぶりは 素晴らしい。ゆるキャラにも歴史上の人物を名乗るキャラが存在しますが、武将隊ほどなりきったキャラは存在しません。2.5次元化の 究極進化系といえるでしょう。

 一方のゆるキャラ・ご当地キャラは着ぐるみで肉体を獲得し、TwitterなどのSNSを利用してコミュニケーションをとることで2次元から 2.5次元化しています。出発点は異なりますが、お互い2.5次元化しているもの同士なので武将隊と相性がよいといえます。共演が多い のもうなずけますね」(前出・犬山さん)

>>2以降に続く)

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/02/03(火) 11:16:40.50 ID:+y8+DDJZ0.net
1中 秋田
2遊 宮崎
3右 埼玉
4一 東京
5左 福岡
6捕 香川
7二 熊本
8三 富山
9投 伊予

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