(遅報)歴史まとめ

歴史関係の記事を紹介している2chまとめサイトです。歴史関係のスレ(ほぼなんj)をまとめています。良かったらご覧ください。

タグ:西郷どん

続きを読む

1: 7代目副将軍 ★@\(^o^)/ 2016/10/31(月) 08:08:22.40 ID:CAP_USER9
2018年のNHK大河ドラマ「西郷(せご)どん」の主演に俳優の鈴木亮平(33)が内定したことが30日、分かった。
明治維新の立役者の一人として知られる西郷隆盛を演じる。

鈴木は身長1メートル86のガッチリとした体格。
さらに「和製ロバート・デニーロ」と呼ばれるほどの徹底した役作りと体重コントロールで知られ、主演映画「俺物語!!」(15年)では体重を30キロも増量。極太の眉毛をつけて主人公に成り切った。
この時の姿は、巨漢で太い眉、強い目力の西郷のイメージに近く、大河ファンの間では主演候補に鈴木を挙げる声も上がっていた。
映画「ガッチャマン」(13年)では15キロ増量してみみずくの竜役を演じ、薩摩弁を話したこともある。

顔と名前がお茶の間に浸透するきっかけになったのは、14年のNHK連続テレビ小説「花子とアン」で包容力のある夫を演じたこと。
同作の脚本を手掛けた中園ミホさんが「西郷どん」も担当することが決まっており、映画「HK変態仮面」シリーズ(13、16年)の変態ヒーローからTBSドラマ「天皇の料理番」(15年)での志半ばの病人まで多彩な役どころを演じてきた鈴木の新たな一面を引き出しそうだ。

原作は、作家の林真理子さんが雑誌「本の旅人」で連載中の小説「西郷どん!」。西郷の妻や家族らとの人間関係を中心に描き、大きな影響を受ける島津斉彬との出会いや篤姫との淡い恋、島流し先の奄美大島での苦労なども盛り込まれる。

主演には俳優の堤真一(52)が一時内定していたが、その後、堤本人の意向で辞退していた。来年が西郷隆盛の没後140年。
放送の18年が明治維新150年にあたる。

◆鈴木 亮平(すずき・りょうへい)1983年(昭58)3月29日、兵庫県生まれの33歳。東京外国語大学卒業後、演技学校「アクターズクリニック」に入学。06年にテレビ朝日「レガッタ~君といた永遠~」でデビュー。
今年8月公開のアニメ映画「ルドルフとイッパイアッテナ」では声優に初挑戦。11年に年上の一般女性と結婚。
同年、女児が誕生。1メートル86、血液型A。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161031-00000079-spnannex-ent
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1477868902/続きを読む

1: 名無しさん@1周年 2016/10/09(日) 13:11:41.49 ID:Rd085LyT0 BE:448218991-PLT(13145) ポイント特典
林真理子さん『西郷どん』語る

再来年に放送されるNHKの大河ドラマ「西郷どん」の原作者で作家の林真理子さんが鹿児島市で講演し「誰も書いたことのない西郷さんを書きたいと思った」と、小説の題材に選んだ思いを語りました。

再来年に放送されるNHKの大河ドラマ「西郷どん」は西郷隆盛の生涯を描くもので、8日は、原作を書いている作家の林真理子さんが鹿児島市で講演しました。

このなかで林さんは「大河ドラマに決まり、鹿児島の皆さんに喜んでもらえてうれしい。
反響がすごく、いろんな人からさつまいもをたくさんもらいました」と話し笑いを誘っていました。
また西郷隆盛を小説の題材に選んだことについて、林さんは「日本の偉人の人気投票には西郷さんの名前があがるが、どういう人生を歩み、どんな人なのかしっかりと書いたものはあまりない。政治的な話ではなく誰も書いたことのない西郷さんを書きたいと思った」と話していました。

さらに鹿児島空港にあった冊子に「西郷どん」という言葉をみつけ小説のタイトルにしたことなどを紹介し、会場を訪れた人たちはユーモアを交えた林さんの話に聞き入っていました。

講演のあと林さんは「明治150年の節目に多くの人が鹿児島を訪れ、単に観光面だけでなく日本にとって明治維新が何なのか考えるきっかけになってほしい」と話していました。
http://www3.nhk.or.jp/lnews/kagoshima/5053032411.html
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1475986301/ 続きを読む

↑このページのトップヘ